80文字

最近書いてないなぁと思ったら、

5日ぶりの更新でした。

 

 

いつも見にくださっているみなさま、

本当にありがとうございます。

 

 

今日は、『マイ奈良』の「ショップ情報」のページに

毎月書いている文を幾つかご紹介したいと思います。

 

このページには、80文字限定で

色んなお店の情報が紹介されていますが、

 

私だけお店の情報とは

全く関係ないことを毎月書いています(笑)

 

 

お時間がある方は読んでみてください。

 

 

 

 

 

 自分の体の悪い面よりも良い面を見ましょう。

 

 そうすると良い面が引き出されます。

 

 これは人間関係も人生も同じ。

 

 見られない時は他の好きなことをしましょう。

 

 

 

 家族や他人や社会が自分好みになるのを待っていたら、

 いつまで経っても人生は不自由なままです。

 

 自分の機嫌は自分で取るんだと決めると、

 本当の自由がすぐに手に入りますよ。

 

 

 

 あなたを幸せにできるのは他の誰でもありません。 

 

 あなただけです。

 

 あなたがいい気分でいること以上に大切なことはない。

 

 このことを忘れないでください。

 

 

 

 もうすぐ春ですね。

 

 気候と環境が大きく変化するこの時期に

 体を元気に保つ方法は感情を整えることです。

 

 毎日の中にたった5分でもいい。

 

 天国になれる時間をつくりましょう。

 

 

 

 人の悪い面よりも良い面を見ましょう。

 

 そうすれば良い面が更に引き出されます。

 

 これは自分の体も人生も同じ。


 良い面が見られない時は、

 好きなことをして気分を変えましょう。

 

 

 

 今日も誰かの言動でイライラ…

 

 機嫌は誰かにとってもらうものだと思っていませんか?

 

 自分で自分の機嫌をとれるようになれば、

 あなたの人生は自由で愉しいものになります。

 

 

 

 呼吸は意識と無意識の架け橋。

 

 「自分が今どんな呼吸をしているのか」を

 観察してみてください。

 

 コントロールせず観察するだけです。

 

 自分の呼吸に気づくと心が静かになりますよ。

 

 

 

 私たち人間は1日に平均6万の思考を持つといわれていて、

 一説によると、その95%が昨日と同じものなのだそうです。

 

 今の現実を変えたいなら、思考と習慣を変えてみましょう。

 

 

 

 不快感は体からの大切なメッセージ。

 

 その声に従って手を止めましょう。

 

 体勢を変えましょう。

 

 目を休めましょう。

 

 体を伸ばしましょう。

 

 たったそれだけで多くの病は防げます。

 

 

 

 


現実になる前に感じる

 

「相手と対立せずに

 この問題を解決するにはどうすればいいでしょう?」

 

 

先日、あるお客さまからこういう質問を受けました。

 

 

「そうですね。

 ちなみに、その問題はずっと続くものですか?」

 

 

「いいえ。このままいけば

 だいたい1年後には終わると思います」

 

 

「じゃあ、1年後の自分、

 問題から解放された後の自分の

 身体の感覚や気持ちを想像してみてください」

 

 

「・・・(身体を伸ばしながら)

 あぁ〜!やっと終わったぁ!」

 

 

「そう、その感じです。

 今のその感じを時々思い出して、

 日に何度か感じる時間をつくってみるといいですよ」

 

 

「それだけですか?」

 

 

「はい。それだけです」

 

 

「それだけ?」

 

 

「はい。それだけです。

 でも、今、気持ち良かったでしょ?」

 

 

「はい・・・確かに(笑)」

 

 

 

 

 

「問題の波動と解決策の波動は違う」

 

 

とエイブラハムは言います。

 

 

「波動」というのは、全ての存在「そのもの」であり、

全ての存在が発している「エネルギー」でもあります。

 

私たち人間なら、

「波動」≒「感情」と言ってもいいと思います。

 

 

例えば、その人のことをよく知らなくても、

気難しそうな人とか愛想がよさそうな人というのは、

見るだけでなんとなくわかりますね。

 

あれは、その人が「主に抱いている感情」が、

雰囲気や空気感として

身体から発せられているからなんですね。

 

そして、私たちにはそれを感じ取る能力があるんです。

 

 

 

 

 

このブログでもよく書いている通り、

「今の感情」が「未来の現実」を創ります。

 

 

問題に注目している時の感情を想像してみてください。

 

 

「病気が治らない、痛い、苦しい、不自由だ。

 何でこんな目にあうんだろう」

 

「あの人はなんて理不尽な奴なんだ。まるでヤクザだ。

 なんとかして彼の間違いを正さないと、えらいことになる」

 

「どうやったら事業がうまくいくだろう。

 このままだと借金の返済もままならない」

 

「彼は誰にでも優しいから、他の子が彼を好きになるかもしれない。

 こんなことをもう考えたくない」

 

「夏休みの宿題いややぁ!

 学校行きたくない!」

 

 

こういう時の感情は、

悲しみ、苦しみ、絶望、怖れ、自己嫌悪、怒り、心配、不安など、

どれもネガティブなものばかりです。

 

その感情をまとったまま日々を送ると、

またそういう感情を感じさせてくれる現実を

未来に創造することになります。

 

 

 

 

 

それとは逆に、

問題が解決した時の感情を想像すると・・・

 

 

「いやいや、目の前にこんなに問題があるのに、

 解決したところなんて想像できません!」

 

 

確かに。

 

その気持ちもよくわかります。

 

 

解決の方法が見えないのに、

解決した後の自分を想像するのはちょっと難しいですね。

 

私たちには「ありのままの現実」を見て、

「どうやって?」を考える癖がありますから。

 

 

「どうやって?どういう方法で?どういう道筋で?

 この問題をクリアしていくの?」

 

 

そもそも思いついていたら、

こんなに苦しんでいませんしね(笑)

 

 

今は「どうやって?」は脇に置いて。

 

解決する方法や道筋は一切考えずに、

問題が消えた後の自分の体感覚だけを想像してみてください。

 

 

どうですか?

 

 

 

 

私の場合だと「問題を解決した後」に

想像できる体感覚はこんな感じです。

 

 

「はぁ〜(大きく息を吐き出す)」

 

「ホッとした」

 

「肩の荷がおりた」

 

「呼吸が楽になった」

 

「身体の力が抜けた」

 

「胸が温かくなった」

 

「伸びをしたくなった」

 

「大の字で寝転びたくなった」

 

「ニヤニヤと顔が自然にほころぶ」

 

「嬉し涙」

 

 

この時の「感情」が「未来の現実」を創ります。

 

 

 

 

 

 それがどうやって起こるかは考えないようにするんだ。

 

 ただこのショックな経験はもう過去のこと、
 万事は良好だと想像してごらん。

 

 きみはサラとツリーハウスで会いつづけ、
 きみの人生はどんどんよくなっていると。

 

 楽しくて安らかな考えを頭の中に保ってごらん。

 

 

 つらい考えが浮かんだら——つかのま、起こることだ——
 ゆったりその考えを取り除き、
 気持ちがよくなる考えに意識をまた向けることだ。

 

 そして、なりゆきを見守るんだ。

 

 

 それは大きく見えようと、小さく見えようと、
 いつもすぐに起こるんだ、サラ。

 

 城を築くのもボタンをこしらえるのと同じぐらい、
 たやすいことなんだ。

 


 楽しんでごらん。

 

 

 しあわせな結果をせいいっぱい思い描いてみるんだ。

 

 どうしてそれが起こるかは考えないでね。

 

 どのようにして起こるか、誰が助けてくれるか、
 いつ、どこで起こるか、は省くこと。

 

 何を心から望んでいるか、そこに集中するんだ。

 

 

 とりわけ大事なのは、安心感を得ることさ。

 ここでは万事良好だと。

 

 

    ————『サラとソロモンの友情』より

 

 

 

物事が起こる前に解放感や安心感を感じることは、

「願望を叶えたい時」にも使えます。

 

願望を実現する方法やその道筋は一切考えずに、

何かを達成した後の自分の感覚を感じるだけです。

 

 

問題を解決した先や何かを達成した先に

私たちが得たいもの、

 

それは「感情」や「感覚」です。

 

 

「今自分が感じている感情は、

 自分が望んでいるものだろうか?」

 

 

望まない現実に注目している自分に気がついたら、

望む現実を体験している自分の感情や感覚を想像して、

それを感じる時間をつくってみてください。

 

 

「望まない感情」よりも、

「望む感情」を意図的に感じましょう。

 

 

 

 

望みが現実になる前に。

 

 


身体の中に意識を向ける

 

 他の人々を眺めているとき、

 自分の体を感じてみて下さい。

 

 他の人々の話を聞いているとき、

 自分の体を感じてみて下さい。

 

 体全体を使って聞くのです。

 

 自分の体全体を

 ひとつの知性のエネルギー場だと感じてみて下さい。

 

 それは生き生きしていて、

 元気にあふれていて、喜びに満ちています。

 

 

 

 

 自分の体の中に意識を向けることによって、

 体の中に完全に宿りましょう。

 

 自分の体の中で生き生きとしましょう。

 

 自分の体の中にスピリットの存在を感じて下さい。

 

 自分の体の中のスピリットの存在に親しんで下さい。

 

 あなたが自分の体の中心に入っているとき、

 スピリットが自分の体の中に完全に宿っているとき、

 あなたは宇宙の中に宿っているのです。

 

 

 あなたが宇宙と一緒に

 いかに踊っているかに意識を向けることによって、

 自分の体と調子を合わせましょう。

 

 

 

 

 歩いているときは、

 歩いているということに意識を向けましょう。

 

 座っているときは、

 座っているということに意識を向けましょう。

 

 息をしているときは、

 息をしているということに意識を向けましょう。

 

 これが、生きることにフォーカスした、

 今この瞬間の意識です。

 

 

 この意識が定着するまで実践して、

 これを永続的な習慣にして下さい。

 

 そうすれば、まもなくあなたは、宇宙のダンスの中で、

 

 あなたは歩いているのではなくて、

 歩きが起こっていることに気づくでしょう。

 

 あなたは座っているのではなく、

 座るということが起こっています。

 

 そして、あなたは息をしているのではなくて、

 ひとつの存在が、あなたを通して息をしているのです。

 

 

   ———『あなたが「宇宙のパワー」を手に入れる瞬間』より

 

 

 

 

 

チョプラ博士のこの言葉を読みながら

自分の身体を感じてみると、感じた瞬間に、

少し離れていた「自分」が自分の中にすっと戻ります。

 

 

戻ったそこには、

静謐さと力強さと喜びがありました。

 

 

先日の記事に書いたHappyさんの言葉、

「中心意識」と同じですね。

 

 

「誰か」や「何か」を自分の中心に置いている時は、

自分の身体を感じるだけでいい。

 

そうすればすぐに、

「自分」が自分の中心におさまります。

 

 

自分の身体の中に意識を向けるだけで、

自分がドラマの主役に戻れるし、

監督のような観察者にもなれる。

 

 

意識を変えるだけで「今」が変わる。

 

 

 

 

私たちが持っている意識の力って、凄いですね。

 

 


ワクワクの法則、中心意識

 

【ワクワクの法則】

 

・その瞬間最大限ワクワクすることを

 

・できる限り行動に移す

 

・結果を期待しない

 

 

※「ワクワク」=自分自身で在ること。

        本音で在ること。

 

 

【中心意識】

 

・いつでも自分の中心(操縦席)に自分を置く。

 

・自分以外の誰か(家族、パートナー、メンターなど)や、

 何か(お金、時間、他者からの評価など)を自分の中心に置かない。

 

・ネガティブな感情は、「自分が自分の中心にいない時」

 =「誰かや何かを自分の中心に置いている時」に感じる。

 

 (感情については、こちらの記事もどうぞ)

 

 

 

Happyさんのこの動画はとても参考になりました。

 

 

 

 

私にとって人生で一番大切なことは、

いつも「自分自身で在ること」。

 

Happyさんの動画を観て、

改めてそのことに気づかされました。

 

 

興味がある方はぜひご覧ください。

 

 


伝える

エイブラハムの教えビギニング』より

 

 

 自分が望んでいることが何かを区切り区切りで見つけ出し、

 それに思いを巡らせば、ポジティブな気持ちになって、

 

 自分の意図と調和しない他の存在を

 自分の人生経験に引き寄せないでいられるようになる。

 

 そして、自分と調和しない

 意図を持って思考を巡らせる人の経験に

 巻き込まれることもなくなるだろう。

 

 

 あなたがたが互いを引き寄せ合うのは思考のパワーなのだ。

 

 

 ほとんどの人は、自分が本当に望むことが

 何なのかを見極める時間を持たないし、

 

 ある話題から次の話題へと簡単に思いを移してしまったり、

 自分の中のネガティブな感情の重要性を理解していないので、

 

 他人が創り出したネガティブな状況に飲み込まれ、

 混乱に陥る。

 

 しかし、「創造のプロセス」を理解して実践すれば、

 好ましくない人生経験は起こらなくなる。

 

 

 

 

 

「区切りごとに自分の望み明確にする」

 

 

これは私もよくやっています。

 

 

例えば・・・

 

家事の前には「スムーズに家事をこなしたい」

外出する前には「いい気分で歩きたい」

喫茶店に入る前には「ここで気分よく本を読みたい」

施術の前には「最善の施術をしたい、いい時間を持ちたい」

シャワーの前には「リフレッシュしたい」

寝る前には「今日の疲れを癒して翌朝スッキリと目覚めたい」

 

・・・などなど。

 

 

 

ここで一番大切なことは、

 

 

 それに思いを巡らせば、ポジティブな気持ちになって、

 

 

という部分です。

 

 

ただ事前に「望みや意図を明確にする」だけでは、

エイブラハムが言うような

「意図的な現実創造」は起こらなくて、

 

「望みや意図を明確にする」と同時に、

「ポジティブな気持ちになる」ことが必要なんです。

 

 

「次の場面で私はこういう現実を望む」

 

 

と明確にしたところで、

 

 

「いやいや、そんなの叶いっこないでしょ」

 

 

と、内心ネガティブな気持ちになっているなら、

その気持ちにふさわしい現実がやってくる。

 

 

近い未来に対して言葉や思考でいくら「望み」を発信しても、

その時に「望みと調和する感情」が伴っていないと、

次の場面に現れる現実は「望み通り」にはいかないというわけです。

 

 

こういう時、過去の成功体験を思い出すのは有効ですね。

 

 

「この仕事は前も楽にやれた」

 

「あの人はいつも対応がいい」

 

「この道はいつも混まない」

 

 

こういう成功体験があれば、

その時の「いい気分」を簡単に思い出せるので、

次も望みに似た現実を創造しやすいですね。

 

 

宝クジに高額当選した人が何度も高額当選するのは、

こういうカラクリなんだと思います。

 

 

・・・でもね、私たちって、

失敗体験を思い出すことが多いんです。

 

 

 

 

先日、散髪に行ってきました。

 

 

大抵はウチの奥さんにバリカンで刈ってもらうのですが、

お互いのタイミングが合わない時は外で散髪をします。

 

その日も洗髪なしのワンコインのお店へ。

 

私はいつも丸刈りなので、

安くて早く済ませてくれる所ならどこでもいいんです。

 

 

家を出る前には意図も忘れずに。

 

 

「心地よく丸刈りをしてもらいたい」

 

「もちろん、いい仕上がりで」

 

 

・・・でも、過去には

バリカンを強く当てられて痛かったこともあるし、

ちょっと虎刈りだったこともあります。

 

 

望みを思いつつも、

それらの良くなかった体験が頭をよぎる。

 

 

これはもう長年の癖ですね(汗)

 

 

 

そしてお店に入り、すすめられた椅子に座る。

 

 

担当してくれるのは感じの良さそうな女性です。

 

 

「丸刈りですね。何ミリですか?」

 

「3ミリでお願いします」

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

「じゃあ、3ミリで刈っていきますね」

 

「はい、お願いします」

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

バリカンが頭に当たる度に軽い衝撃。

 

 

(あれ?・・・この人、強いかも?)

 

 

おまけにバリカンを前に進める力も強いから、

首に力を入れて対抗しないと

バリカンの圧に負けて頭が傾いてしまう。

 

 

(どうしようかなぁ・・・言おうかなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(・・・強いなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(でもなぁ、この値段で文句を言うのもカッコ悪いしなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(圧が強い。首に力入るなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(もうちょっと待ったら、頭の形に慣れていい感じのタッチになるかも)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(・・・やっぱり強い。でも、我慢できなほどではない)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(あぁ・・・迷ってる間に、ほとんど刈れてしもたなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(まぁ、今回は我慢しよう)

 

 

パチ!(スイッチを切る音)

 

 

(終わってしもた)

 

 

最後に、大きめの鏡を持ってくる女性。

 

 

「後ろはこんな感じです」

 

「はい。大丈夫です。ありがとうございました」

 

 

(・・・はぁ、言えなかった)

 

 

 

 

 

 互いに関わり合いながら、

 自分が望んでいること、期待していることは何なのかを、

 それぞれが的確に伝え合わなくてはならない。

 

 でなければ、互いの期待がぴったり合うことはありえない。

 

 

 意図的な創造のスタート地点は、

 何が自分の望みなのかを見極めることだ。

 

 他人との交流がない場合には、

 自分の望みを一人宣言するだけでいい。

 

 けれども誰かと関わり合いがある場合には、

 互いに自分が望むことを明確に伝えなくてはならない。

 

 

 あなたがたの付き合い方を観察していると、

 自分が何を望んでいるかを

 うまく伝え合えていない場合が多い。

 

 どうやら、自分が望んでいることを

 言葉にせずともわかってほしい、

 わかってくれるだろうと思っているようだが、

 

 互いにはっきりと決断して

 うまく思いを伝えることができない限り、

 調和を保つことさえできなくなるだろう。

 

 

 

私が事前に望んだ通りの現実を創れなかった原因は、

意図した時に過去の失敗体験を思い出したこと。

 

 

・・・いやいや。

 

 

もちろん、成功体験だけを思い出してから行けば、

優しいタッチで丸刈りをしてくれる店員さんが

担当になった可能性は大です。

 

 

でもね、一番の原因は、

ええカッコして文句を言わなかったことです(笑)

 

 

「細かい注文をつけるややこしい客だと思われたくない」

 

「相手の気分を害してしまうかもしれない」

 

「こんな安い散髪代で文句を言うのはカッコ悪い」

 

「丸刈りは5分もあれば終わるし、

 これぐらいの痛さなら我慢できる」

 

 

これ、しょうもない出来事の一例ですが、

私たちがそれぞれ持っている「人間関係」の中で、

これと似たようなことをおこなっているかもしれません。

 

 

誰かとの関係で今ネガティブな気分になっているんだけど、

なんだかんだ考えた末、悩んだ末に、

 

 

「・・・もうちょっと私が我慢しよ」

 

 

という結論に無理矢理落ち着かせる。

 

 

或いは、

 

 

「いつかこの人が気づいて変わってくれるかもしれない」

 

 

という根拠のない期待を持つ。

 

 

そして、また今日も我慢・・・(涙)

 

 

 

 

 

 他の人と関わる時に最も大事なことは、

 区切り区切りで、互いに望んでいることを伝え合うことだ。

 

 ほとんどの場合、互いに合わないなと思う事態は、

 明らかに意見が食い違っていることで起こるというより、

 相手が本当に望んでいることが理解できていない時に起こる。

 

 

 あなたがたは互いに意見が合わないことより

 意見が一致することのほうが多いのに、

 きちんとコミュニケーションがとれていないと、

 

 あなたの焦点は調和のとれた言葉より、

 とれていないわずかな部分に定まってしまう。

 

 

 調和がとれていないと意識できる

 自分のガイダンスシステムを利用しよう。

 

 自分の中の警鐘が鳴り響いていることに

 気がついた瞬間、自分自身に

 

 「どの考え、言葉、行動が警鐘を鳴らしているのだろう」

 

 と問いかけよう。

 

 そして、自分に向かって、

 それについて望んでいることを明確に言葉にしょう。

 

 そして最も大事なことだが、それを相手に伝えて話し合おう。

 

 

 ネガティブな感情が警鐘だとわからずに、

 ネガティブなこと自体に焦点を定めてしまい、

 

 すると、さらにますます気になって怒りが湧いてきて、

 関係に緊張感が漂う、ということがよく起こるが、

 

 「引き寄せの法則」では

 似たような思考が引き寄せられるので、

 

 さらにとても不愉快な議論をしたり、

 意見が食い違ってしまうことがすぐに起こる。

 

 

 ちょっとした段階で不愉快な雰囲気を感じ取り、

 互いにどの部分が望ましいかを話し合えば、

 ほとんどの場合ネガティブな感情がふくらむことはない。

 

 きちんと会話をすれば、

 不愉快な部分は消え、代わり調和と満足感がもたらされるだろう。

 

 

 

 

 

「ネガティブな感情は望みを知るためのセンサー。

 区切りごとに望みを明確にし、相手にその望みを伝える」

 

 

 

エイブラハムが言う通り、

ネガティブな気持ちが旬な時に伝えるのが一番ですね。

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

(当たりが強いなぁ)

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

「あの〜、バリカンの当たりが強いので、

 もうちょっとだけ優しく当ててもらえませんか?」

 

 

パチ!(スイッチを切る音)

 

 

「すいません!」

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

「これぐらいで大丈夫ですか?」

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

「はい。大丈夫です。

 ありがとうございます」

 

 

ヴィーーーーン!!

 

 

 

今度こそ、丸刈りが終わる前に伝えようと思います(笑)

 

 


不快感

 

 もっとも単純な導き手の一つは、

 毎日そして1日に何度も訪れる不快感という形でやってくる。

 

 

 

昨日ブログに書きたいことがあったのですが、

目が疲れていたので書くのをやめました。

 

 

パソコンを消して昼寝です。

 

 

目が覚めると、目の疲れは取れて頭もスッキリ!

 

ブログを書くよりも昼寝の方を選択して正解でした。

 

 

そして今日、数年ぶりに開いた『光の手』の中に、

冒頭の文章がありました。

 

 

 

 この導き手に注意してそれに従いさえすれば、

 ほとんど病気になどかからなくなるとヘヨアンは言う。

 

 

※「ヘヨアン」というのは著者のガイドで、

 非物質的な存在のことです。

 

 

 不快感に注意していれば、

 バランスを取り戻し健康を回復すると。

 

 不快感は肉体的不快感や痛みの場合もあれば、

 感情的、心理的、精神的レベルのときもある。

 

 それは、あなたの人生のどこにでも現れる。

 

 

 ヘヨアンは尋ねる。

 

 

 「あなたの肉体や生活のどこに不快感があるのか?

  どのくらいの期間続いているのか?

  それはあなたに何を伝えようとしているのか?

 

  それに対してあなたは何をしてきたのか?」

 

 

 これらの質問に正直に答えていけば、

 自分自身を健康で幸福で賢明に保つはずの

 最高のチャンスをどれほど無視してきたかに気づくはずだ。

 

 肉体や生活上で感じる不快感は、

 すべて本当の自分と波長が合っていないことを

 あなたに直接伝えているメッセージである。

 

 

 この単純なレベルの導きに従うとは、

 疲れたときには休み、空腹なときには食べ、

 肉体が必要としているものを食べさせるということである。

 

 自分を大切にし、

 自分を困らせている生活環境を変えるという意味である。

 

 

 —中略—

 

 

 不快感という形でやってくる内なるメッセージに耳を傾け、

 あなたの個人的な肉体の要求により注意深くなれたとき、

 バランスのとれた濁りのない状態になる。

 

 そして健康へとあなたを戻していく。

 

 

 

身体からの「不快感」というメッセージに耳を傾け、

それに沿って行動してあげる・・・と、

 

ここまで入力したら右肩がこってきました(汗)

 

 

もうちょっと書けば終わりなんですが、

不快感に従って一休みします。

 

 

 

 

 

 

入力再開です。

 

 

 

「自分の望みがわからない」

 

「自分が好きなものかがわからない」

 

「何をしたらいいのかがわからない」

 

 

こういう方は、「不快感」に耳を傾けることから

はじめてみてはいかがでしょう。

 

「今この瞬間」に自分が感じている、

身体と心の「本音」をちゃんと聴いてあげる。

 

 

「今感じている不快感は何なのか?」

 

 

疲れているのか?

喉が渇いているのか?

お腹が空いているのか?

眠いのか?

暑いのか?寒いのか?

どこか痛いのか?

鈍いのか?

だるいのか?

怒っているのか?

いやなのか?

悲しいのか?

自信がないのか?

不安なのか?

怖いのか?

 

 

その声を無視せずにちゃんと聴き続けてあげれば、

きっとその先に感じるものが増えてくるはずです。

 

そして、日々のその繰り返しが、

必ず大切な何かにつながっていきます。

 

 

 

 

昨日ブログに書きたかったこととは全く違うけど、

不快感に従ってちゃんと休んだら、

今書きたいことをスムーズに書けました。

 

 

今の自分に必要なのは、

このことだったんだなぁと思います。

 

 


今日の思考と昨日の思考

 

 人間は、1日に平均6万の考えをもちます。

 

 これは驚くべきことではありません。

 

 しかし、私たちが今日考えたことの95パーセントは、

 昨日考えたことと同じという事実には少し面食らいます。

 

 私たちは毎日、無意識のうちに

 同じエネルギーパターンをつくり出し、

 体に同様な身体的な表現を引き起こしているのです。

 

 

 あなたが家を1年に1回建て替えることができるけれど、

 習慣にとらわれすぎていたり、

 それ以外の良い方法を知らないがために、

 

 建物をつくる方法は一つしかないという考えに

 凝り固まっていると想像してみてください。

 

 あなたは、毎年毎年同じ場所に柱や壁をつくり、

 同じ種類の建物ができ上がります。

 

 

 同様にもしあなたが体は年々弱っていき、

 老化し、時間の経過とともに

 病気になるという考えをもっていたとしたら、

 

 この考えはそのようなエネルギーパターンに変換されます。

 

 

 

 

 私たちが一瞬一瞬のうちに行う解釈のひとつひとつは、

 私たちの体のエネルギーパターンに影響を与えます。

 

 そして、その解釈というものは

 もともと自分でつくったものなので、

 自分で変更することができます。

 

 私たちには選択する力があるのです。

 

 

 しかし、ほとんどの人が社会的な思考の犠牲者で、

 彼らは社会的制約という催眠にかかっています。

 

 私たちの感覚は、

 存在している刺激の10億分の1以下しか知覚せず、

 

 そして私たちの身にしみついた社会的制約は、

 私たちが不可能だと考えることを強化していき、

 私たちが可能だと思うことを削除していきます。

 

 

   ———『あなたが「宇宙のパワー」を手に入れる瞬間』より
 

 

 

 

 

もしも今の身体の状態を変えたいなら、

もしも今の現実を変えたいなら、

思考と感情を変えることをおすすめします。

 

 

「今日考えたことの9割以上は昨日考えたことと同じ」

 

 

この事実を知ることは、

無意識に習慣化された思考を変えていくための

大きな大きな一歩になります。

 

 

「毎日似たようなことばっかり考えてるんやなぁ。

 

 ・・・だから現実も変わらんのか!(笑)」

 

 

という事実を知らないと、

何から手をつけていいのかわからないですからね。

 

 

以前の記事でもご紹介したこの動画は、

私たちが可能だと思うことを強化して、

不可能だと考えることを削除していく手助けになると思います。

 

 

 

 

お時間がある方はぜひご覧ください。

 

 


理由なく幸せ

ディーパック・チョプラ 著
あなたが「宇宙のパワー」を手に入れる瞬間』より
 

 

 


 ほとんどの人が、

 「私は〜〜〜だから幸せだ。
  ・・・家族や友達がいるから、
  素晴らしい仕事をしているから、
  お金をもっているから、安全だから」

 などと言いますが、
 これらのすべての幸せの理由は希薄なものです。


 それらは吹き抜けるそよ風のように

 やって来ては去っていきます。

 


 そして幸せが私たちから去っていくとき、
 私たちはやけ酒、やけ食いなど、
 その他様々な中毒症状に陥りやすいのですが、


 それは喜びを見つけたいと無意識に望み、
 中毒的な行動に快楽を求めるからです。

 

 

 


 幸せが外的な要因にあるとき、
 それは真の喜びをもたらしません。

 喜びとは内的な意識状態で、
 その意識状態が自分を取り巻く世界をどのように
 認知して経験するかを決定しています。

 私たちが幸せに感じるとき、それは内側にある喜びの素
 —私たちの創造主、源、あるいは内なる自己とのつながり—
 から来ています。


 もし、あなたの内側にある
 喜びの素とのつながりが切れてしまっていたら、


 もしあなたが経験する幸せが
 常に自分の外側の環境に基づいているとしたら、


 あなたはひとつひとつの状況や
 出くわす見知らぬ人に左右されてしまうでしょう。

 


 この種の幸せは常につかまえどころのないものです。


 世界最古の哲学のひとつであるヴェーダンタでは、
 理由のある幸せは形を変えた不幸であると言っています。

 なぜなら、理由というものは
 いつでも取り上げられてしまうものだからです。

 理由なく幸せになるということが、
 私たちが経験したい幸せなのです。


 

 

 

 

以上は4年前の記事にも引用した部分ですが、

最近この本を読み返してみて、

4年前と同じようにまたこの部分が心にとまりました。

 

 

この「無条件に幸せな状態」が、

私たちが「なっていく先にある姿」でもあり、

私たちの「本当の姿」でもあると思います。

 

 

問題が解決していなくても、

好きな人と一緒じゃなくても、

健康じゃなくても、

裕福じゃなくても、

家庭や人間関係がうまくいっていなくても、

仕事がうまくいっていなくても、

何かを手に入れていなくても、

何かを成し遂げていなくても・・・

 

 

「私は今ここで幸せです」

 

 

 

 

私は、そういう存在になろうと思います。

 

 


プラグイン

先週末は、友人の電気自動車「テスラ」で、

ちょっと遠くまでドライブをしてきました。

 

 

 

 

電気自動車は静かで乗り心地も抜群ですね。

 

おまけに自動運動もできるので、

渋滞時のアクセルとブレーキの忙しい操作も

車におまかせ。

 

高速道路の運転も楽そうでした。

 

そして、動く家電のような利便性。

 

 

「これはもう未来の車やなぁ!」

 

 

写真は、サービスエリアで充電をしている様子。

 

 

 

 

充電時間は1回30分。

 

30分では満充電にならないので、

途中何度か充電場所に立ち寄りました。

 

ついでに私たちものんびり休憩。

 

 

車を充電する様子を見ていて、

エイブラハムの言葉を思い出しました。

 

 

 

「プラグイン」

 

 

 

エイブラハムは、ソースとつながることを

「プラグイン」と表現しています。

 

 

スマートフォンやタブレットの充電が少なくなったら、

コンセントに充電器のプラグを差し込みますね。

 

 

それと同じように、

ソースとのつながりが切れたと感じたら、

 

つまり、ネガティブな気分になったら、

 

何かの方法で「プラグイン」して、

ソースとのつながりを取り戻せばいい。

 

 

(注)実際には私たちとソースとのつながりが

   切れることはありませんが、

   一時的につながっていることを「忘れる」だけです。

 

 

このブログでもよく書いているように、

「プラグイン(=いい気分になる)」の方法は

何でもいいんです。

 

 

私の場合なら、コーヒーと読書、

ビブラムファイブフィンガーズを履いて歩く、

文鳥のニコちゃんとふくちゃん、

自然の景色、野鳥、お気に入りの木、

一人カラオケ、甘いおやつ、ストレッチ、

昼寝、動画、テレビ、映画、音楽、

「ホッとする」方向へ思考を変える、などなど・・・。

 

 

「プラグイン」する方法は沢山あればある程いいですね。

 

 

 

 

望まない現実や問題に対して、

「意味のある行動でなんとかしよう」とする前に、

まず乱れた波動(感情)を整える。

 

 

ちょっと立ち止まって「プラグイン」する。

 

 

ちょうどこの電気自動車を充電するように。

 

 

 

 

私も友人のおかげで「プラグイン」できました。

 

 


自分のために生きる

 

 あなたのまわりのすべての人を

 よく見てごらんなさい。

 

 誰一人としてあなたの前に歩み出て、

 あなたの代わりに銃弾を受けてくれる人はいません。

 

 誰一人としてあなたのために死のうとする人はいません。

 

 もし彼らがあなたのために死なないのならば、

 なぜあなたは彼らのために生きるのですか?

 

 

 

         ————『マグダラの書』より

 

 

 

10年ぐらい前までの私は、

世間や他者からの評価を気にしたり、

誰かのために生きることが当たり前だと思っていました。

 

「自分のために生きる」

ということに抵抗を感じていたし、

そんなのは無理だと決めつけていました。

 

でも、そういう強い思い込みを捨てはじめた時から、

今の生き方へとつながる道が開けたように思います。

 

 

他者からの評価や、

家族や誰かのために生きることをやめて、

「自分のために生きる」方へと生き方を変える。

 

自分自身が高く評価したものを選択する。

 

 

そうすると、ちゃんと道が整っていくものなんですね。

 

今だから余計にそう思えます。

 

 

 

 

自分のために生きるのだから、

誰かにその正当性を証明する必要はありません。

 

家族や偉い人の意見や、

世間の当たり前から外れていてもオッケー。

 

 

「自分がやりたいから、やる」

 

「気が変わったから、やめる(笑)」

 

 

自分のための人生だから、自分の気分で決めたらいい。

 

 

・・・とは言え、今まで自分の気分や感覚を

信じてこなかった方(かつての私もそうでした)は、

自分が何をしたいのか、自分に何が合っているのか、

自分が何を望んでいるのかがよくわからないかもしれません。

 

そういう方の場合は、

日々の小さなことからはじめればいいと思います。

 

 

例えば、何をどのタイミングで食べたいのか?

家で食べるのがいいのか?外食がいいのか?

誰と一緒にいたいのか?何を喋りたいのか?

一人でぼ〜っとしたいのか?

運動をしたいのか?ゲームをしたいのか?

音楽を聴きたいのか?テレビを観たいのか?

元気なのか?疲れているのか?寝たいのか?

 

 

瞬間瞬間、自分の正直な感覚や感情を聴く。

 

 

このことを積み重ねていくと、

少しずつ自分の感覚を信じられるようになります。

 

自分の感覚が信じられるようになると、

自分そのものを信じられるようになります。

 

 

 

 

私が施術をする時は

自分の感覚を一番大切にしています。

 

自分の感覚を指針に施術部位やテクニックを選択し、

自分の感覚で施術を終えます。

 

色々学んで実践してきた結果、このやり方に辿り着きました。

 

今のやり方をしている時が今までで一番楽しくて充実しています。

 

 

でも、別の治療家Aさんが私の施術に立ち会ったとしたら、

私が感じたこととは違う方法を取るかもしれません。

 

例えば、私が右足の関節から施術をはじめたとしても、

Aさんは「この症状はまず骨盤から」と思うかもしれません。

 

また別の治療家Bさんだったら、

「左膝からはじめるべきだ」と思うかもしれません。

 

またまた別の治療家Cさんだったら、

「まず背骨を整えるべきだ」と思うかもしれません。

 

施術を受けているお客さんは、

「肩を揉んでほしいんだけどなぁ・・・」

と思っているかもしれません。

 

 

自分が感じたものよりも、

AさんやBさんやCさんのやり方を信じて施術をしたら、

お客さんの要求に従って施術をしたら、

 

それはもう私の施術ではなくなります。

 

 

そして世の中には、

数え切れないぐらいの施術法や治療法があって、

それぞれに理論とテクニックがあります。

 

「神の手」と呼ばれるような凄い治療家もおられます。

 

 

「Aさんの見立てが正しいんだろうか?」

 

「Bさんの言う通りにするべきだろうか?」

 

「Cさんのやり方に従おうか?」

 

「やっぱりお客さんに聞きながらやるのがいいのか?」

 

「一番ベストな方法は?」

 

「何を信じればいい?」

 

 

答えを外に求めた瞬間、私は迷子になります。

 

自分の感覚を信じずに、

他人の意見やネットの情報やテクニック本に答えを求めたら、

カーナビが壊れたみたいに道がわからなくなります。

 

 

日々の施術は、自分のフィーリングを信じることの実践。

 

これって、人生そのものだと思います。

 

 

私は自分のために施術をやっているんだと、

書きながら再認識しました。

 

 

これからも自分のフィーリングという指針を信じて、

自分のために歩いていこうと思います。

 

 

 

 


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