フィーリングを信じるゲーム

 

「オーリング(テスト)の精度を上げるには、

 どうしたらいいと思いますか?」

 

 

少し前、あるお客さまから質問されました。

 

 

「オーリングの精度が上がったら、

 その時の自分に合う食べ物や健康食品や

 薬なんかを選ぶ時にも便利だし・・・」

 

 

「確かにそうですね。

 でも私・・・オーリング、しないんです(笑)」

 

 

 

 

この仕事を始めてすぐの頃は、

オーリングテストや筋反射テストを学んだこともありました。

 

 

そういうもので、例えば、来られたお客さまの不調の原因や、

その方に今必要な施術方法を的確に知ることができたら・・・。

 

 

そう思って、結構高額なセミナーに行ったこともあるんですが、

あまり身に付かなかった。

 

実際にやってみて、しっくりこなかったんです。

 

 

 

 

それから何年も経って、今の私が採用している方法は、

ただ「感じること」です。

 

施術でもプライベートでも、

「今、どんな感じがするかな?」を感じて、

その感覚を基準に物事を選択したり決めたりしています。

 

 

 

 

例えば、キャベツを買う時なら・・・。

 

 

野菜売り場に沢山並んだキャベツ全体をぼんやり眺めて、

「どのキャベツに目が惹かれるか?」を感じる。

 

次に、目が惹かれたキャベツを実際に手に持った時、

「いい感じ」がするか?

 

もしもそれがイマイチだと感じたり、

「よくわからない」などの迷いが出た時は、

また全体像に戻って惹かれるキャベツがあるかを再び感じる。

 

2回目に惹かれたキャベツと最初のキャベツを両手に持ってみて、

どちらが「いい感じ」がするかをまた感じてみる。

 

そして、「いい感じ」がした方のキャベツを

買い物かごに入れる。

 

 

加工食品の場合は、

パッケージの裏に書いてある原材料も見た上で、

更に「感じて」から決めます。

 

 

時には失敗もありますが、

ゲームだと思って楽しんでやっています(笑)

 

 

もちろん、オーリングや筋反射や

ペンデュラムなどの方法が心にしっくりくる方は、

それで決めるのが一番だと思います。

 

 

 

 

ちなみに、私が感じる「いい感じ」は・・・

 

呼吸がしやすい、胸のあたりが楽になる、肩の力みが抜ける、

自然に笑みが出る、明るく見える(感じる)、立ちやすい、

身体の軸が通る、いい香りやいい音がする・・・などなど。

 

 

最初はよくわからなくても、

段々と自分が感じている「いい感じ」がわかるようになります。

 

 

自転車に乗れるようになるのと一緒で、

「いい感じ」がわかるようになると、

自分の感覚を信じるのが当たり前になっていきます。

 

 

そして、日々そんなことをやっていると、

感覚の精度も自然に上がります。

 

 

 

 

「フィーリングを信じるゲーム」

 

 

気が向いた方はやってみてください。

 

 

 

 


理想

※少し長い記事です。見えない世界や、

 心のことに興味がある方は読んでみてください。

 

 

 自分が王になるまで

 王の苦しみはけっしてわからない。

 

 そして、王は召使いになるまで

 自分の召使いの謙虚さをけっして知ることはない。

 

 また、信心深い女は、妾の立場になるまで

 妾の苦労はわからない。

 

 そして、妾の立場にある女は、信心深い女になるまで

 その価値判断を知ることはない。

 

 したがって、美徳にあふれた人生への道は、

 あらゆるものを内包するものなのだ。

 

 それは、人間の意識の中で創造されたあらゆる性質、

 あらゆる状況の幻を内包している。

 

 これこそが、最も賢く、最も高貴な存在たちが、

 人類の冒険が創り出したすべての状況を生きている理由である。

 

 彼らは売春婦であり、聖職者であった。

 彼らは、グルであり農民であり、殺人者であり殺された者であり、

 征服者であり征服された者であり、子どもであり親であったのだ。

 

 

 あなたにもわかるはずだが、あなたが他人を非難するのは、

 自分の中の受け容れることのできない側面を

 他人の中に見つけるからにすぎない。

 

 もしあなたがすべての状況をすでに生き、

 そのすべてを安らかに受け容れることができているならば、

 

 あらゆる人間を理解し、価値判断なしに

 彼らをそのままでいさせてあげるのは簡単なことである。

 

 なぜなら、あなたはすでに彼らになったことがあり、

 彼らに価値判断を下せば、自分自身に

 価値判断を下していることになるのを知っているからだ。

 

 そのとき、あなたは

 真の思いやりという美徳を得たのであり、

 深い愛があなたの魂の中に存在するのである。

 

 そのときあなたは、まさにひとりのキリストだ。

 

 なぜならあなたは、さまざまな制限の中にいる

 愛すべき兄弟たちを、理解し、愛し、許すことになるからだ。

 

 

 

 

 「父」のすべてをそのまま愛する、

 そのすべてになるということは、

 「父」であるものすべてを愛することだ。

 

 そして、「父」であるものすべてとは、

 あなたのまわりにいる愛すべき兄弟たちのことである。

 

 どのように見えようと、

 あなたが自分の現実の中で神であるように、

 彼らもまた彼らの現実の中で神なのである。

 

 そして、彼らの栄光、彼らの奮闘、

 彼らの悲しみと喜びをあなたがすべて生きたとき、

 

 あなたはすべての人々の中に見える神を

 抱き容れることができるのだ。

 

 そのとき、あなたは彼らを愛することができる。

 

 それは、世に出て彼らに教えなければならないとか、

 彼らを救わなければならないということではない。

 

 ただ単に、彼らをそのままにしておき、

 彼らの必要性と意図にしたがって進化させてあげるのだ。

 

 自分の運命が将軍になることであったり、

 聖職者になることであったり、

 商人になることである者たちもいる。

 

 なぜなら、それが彼らにとって必要なことであり、

 彼らがしたいことだからだ。

 

 彼らからそれを、どうして奪い取ることができようか?

 

 

 この世界にいるあらゆる者は、

 植えていようと、体に障害があろうと、

 農民であろうと、王であろうと、

 

 その体験から何かを得るために、

 自分の体験を選んだのだ。

 

 その体験から学び、そこから充分に得てはじめて、

 さらに別の体験へと進んでいくのであり、

 

 その別の体験は、自分の中の中核にある自己に

 さらに偉大な理解をもたらしてくれるのである。

 

 

 

 

 あなたがひとりのマスターとなるとき、

 制限された意識の暗闇と泥沼の中に脚を踏み入れながらも、

 あなたは自分の全体性を維持することができる。

 

 なぜなら、あなたは世にあふれる大衆のことを理解しており、

 彼らがなぜそういう状態なのかを理解しているからだ。

 

 それは、あなたもかつてはそうだったからである。

 

 あなたは彼らに、

 制限された状態でいる自由を許すわけだが、

 これこそが本当の愛である。

 

 なぜなら、そうすることが、彼らが制限のない理解を持ち、

 互いに愛し合うことを学ぶことができる

 ただひとつの道であることをあなたは知っているからだ。

 

 互いに愛し合うとは、

 もちろん自分自身を完全に愛することである。

 

 そして、あなたが群衆の中のひとつの顔を見るとき、

 その肌の色や清潔さや外見にかかわらず、

 その存在の中に神を見るのである。

 

 なぜなら、あなたがじっくりと見つめれば、

 誰の中にも神を見いだせるからだ。

 

 そのとき、あなたは「父」が愛するように愛している。

 

 そして、「父」が見るものを自分自身の中だけでなく、

 ほかのあらゆる者の中にも見るのだ。

 

 あらゆる者を見て、

 彼らの本当の美しさを見ることができたとき、

 

 あなたはこの天界から、

 たくさんの館があるさらに壮大な空間へと

 アセンドする旅路についている。

 

 だが、自分自身を完全に抱き容れ、

 自分のまわりのあらゆる生命の中に生きる神を

 抱き容れることができない者には、

 その扉は閉じたままなのだ。

 

 

 あなたが人々を神という本来の地位に戻し、

 何をしていようとも、彼らは自分の内なる神のために

 生きていることを知るとき(これは、あなたが

 自分の内なる神のために生きているのと同じだが)、

 

 あなたはすべての人々を愛することを学ぶことができる。

 

 彼らの表現がどんなものであろうと、

 これまでの存在ではじめて、

 あなたは本当の意味で彼らを愛することができるのだ。

 

 というのも、あなたの愛は

 価値判断によって制限されたり、

 抑制されたりするものではないからだ。

 

 そして、これがまさに、キリスト、

 すなわち「神として生きる人間」の内面のあり方なのである。

 

 

      ——————『ラムサ ホワイトブック』より

 

 

 

 

 

昨日はよく晴れて、桜がとても綺麗でした。

 

こういう気持ちが穏やかな時に、

道ですれ違う人の中に「神」を感じてみる。

 

 

「この人もあの人も、みんな神なんだ」

 

 

公園に座って桜を眺めている人、立ち話をしている女性たち、

杖をついて歩いている人、色んな国の人たち、

自転車に乗る学生、スーパーの店員さん、木や花・・・。

 

 

「みんな、それぞれの表現をしている神なんだ」

 

 

そう思っていつもの道を歩いたら、

心が静かに満たされました。

 

 

 

 

 

 「父」とは愛である。そして「父」は審判を下さない。

 

 「父」は善悪を持っていない。プラスもマイナスも持っていない。

 

 「父」はただ存在する「在ること」である。

 

 

 そしてその「在ること」は、

 すべての人々、すべての行為、すべての思考、

 すべての感情、すべての物を内包している。

 

 

 もし「父」があなたに審判を下すようなことがあれば、

 「父」は間違いなく自分自身に対して審判を下していることになる。

 

 

 なぜなら、あなたと「父」はひとつであり、

 同じものだからだ。

 

 

 

善悪や決めつけなどの制限された目で誰かを見ることは、

自分の中の「神」を制限することになる。

 

 

「この人は今、こういう表現をしている神なんだ」

 

 

日常には心が乱れることも多々ありますが、

できるだけ制限の無いクリアな目で、

人や物事を見ようと思いました。

 

 

 

 

それが今の私の理想です。

 

 


月のカレンダー

2017年に『新・ハトホルの書』という本を読んでから、

月の満ち欠けを意識できるカレンダーが欲しいなぁと思いました。

 

 

 

 

 

 あなたが大多数の人と同じように

 社会に順応しなければならないとしたら、

 時計に敬意を払い、決められた時間を守る必要があるでしょう。

 

 それでも時計に合わせる一方で、

 自分の体にも意識を向けてください。

 

 ほかのみんなが食事をしていても、

 あなたにとっては食べる時間ではないかもしれません。

 

 むしろ休息したり読書をしたり

 散歩をするための時間で、

 食事の時間はもっと後なのかもしれません。

 

 

 リズムには相当な個人差があります。

 

 そのため、時計やグレゴリオ暦に注意を向けつつも、

 自分独自のリズムに敏感になり、

 自分の体の叡智にもとづいた選択を心がける必要があります。

 

 あなたがたには、月の位相に注目し、

 新月から次の新月までの運行を感じてみることだけでも

 お薦めしたいと思います。

 

 もし二つの世界を生きることができれば、

 グレゴリオ暦や時計の物差しによって

 たどったり考えたりという社会に暮らしながら、

 

 同時に自然の深いリズムを感じとって

 生活することができるでしょう。

 

 

(※グレゴリオ暦とは、現行の太陽暦のこと)

 

 

 

「月の満ち欠けを意識できるカレンダー、欲しいなぁ」

 

 

・・・と思いつつ、

 

別にそれを探すこともなく日々は過ぎ、

翌2018年も今年2019年も、

購入したのはウチの奥さんが好きな文鳥のカレンダーです(笑)

 

 

そして、自分が「欲しい」と思っていたことすら

すっかり忘れていた今年の3月。

 

知人から素敵なカレンダーが届きました。

 

 

月とカヌー さんの、『はからめ月のカレンダー』。

 

 

シンプルなデザインと丁寧な作りも私好みで、

お客さまからも「これ、いいですね」とよく言われます。

 

 

このカレンダーを見たら、

「今日の月」の様子が一目瞭然ですね。

 

まさに、私が望んでいた(望んでいたことすら忘れていた)、

「月の満ち欠けを意識できるカレンダー」そのものでした。

 

 

 

 

興味を持たれた方は、

月とカヌー さんのホームページを見てみてください。

 

 

 願望は思わぬカタチとタイミングで実現する。

 

 

今回の件で、再認識しました。

 

 

Mさん夫妻、素敵なカレンダーをありがとうございました!

 

 

 

今回の記事とは全く関係ありませんが、

前回(4月4日)の記事の内容に興味を持たれた方は、

以下の記事も読んでみてください。

 

 

思いやり

 

 


ネガティブになった時はどうすればいいか?

 

「気持ちがネガティブになった時、

 そこから早く抜け出すいい方法ってありますか?」

 

 

少し前にこういう質問を受けました。

 

 

このブログでもよく書いていますが、

ネガティブになった時にまず大切なのは、

急いでそこから抜け出そうとしないことだと思います。

 

 

「早く冷静にならなきゃ。

 ポジティブな自分に戻らなければ!」

 

 

こういう時の気分って「焦り」です。

 

 

それでなくても気分がネガティブになっているのに、

そこに「焦り」をプラスしたらもう、

火に油を注いでいるのと同じことになりますね。

 

更に、それに気づかず「焦り」が続いて、

「ネガティブなままの自分はダメだ〜」ってなったら、

「自己否定」という強力な燃料までプラスされてしまいます。

 

 

だから、まず最初にすることは、

ネガティブな自分をひたすら受け容れる続ける。

 

 

「腹が立って当たり前。あいつ嫌いで当たり前。

 落ち込んで当然。悲しんで当たり前。

  

 ネガティブな自分でオッケー。

 今のネガティブは正常な反応だから大丈夫」

 

 

人が何と言おうと、自分だけは自分を受け容れ続ける。

 

それを踏まえた上で、

ネガティブになった原因や問題は置いといて、

自分のお気に入りの何かで気分を変える。

 

 

くれぐれも早く目的地(いい気分)へ着こうとしないことです。

最初に言った通り、また「焦り」が生まれますから。

 

 

でも、早くポジティブになろうとしている自分も

「焦るのは当然だ」と受け容れ続ける。

 

 

「好きなDVD観てるのに、全然気分が晴れへんやん!」

 

 

という自分も「あんなことがあったら仕方ないで」と受け容れ続ける。

 

 

・・・と、私の回答はいつもこんな感じですが、

今日は「ネガティブとポジティブ」について

ディーパック・チョプラさんの言葉をご紹介したいと思います。

 

 

以前にも何度かご紹介した本、

あなたが「宇宙のパワー」を手に入れる瞬間』から。

 

 

 

 

 

 ネガティブ志向とはどんなものでしょう?

 

 それはひとつの解釈です。

 

 

 ポジティブ志向とはどんなものでしょう?

 

 それもまたひとつの解釈です。

 

 

 そしてポジティブ志向とネガティブ志向の違いは、

 時にかなり表面的なものです。

 

 もしあなたが私にポジティブな考えをもったほうが

 好ましいかどうか質問したなら、私はこう言うでしょう。

 

 

 「もちろん、ポジティブ志向は

  ネガティブ志向よりも好ましいです」

 

 

 しかし、ポジティブな心もネガティブな心も両方、

 心がかき乱された状態になり得ますし、

 時々一方が他方に非常に素早く切り替わることもあり得ます。

 

 またたく間に勇気は恐れになることがあります。

 またたく間に愛が嫉妬に変わることがあるのです。

 

 これらは心がかき乱された状態の例です。

 

 ポジティブな心よりもっと重要なものが、静かな心です。

 

 

 私たちはポジティブな心とネガティブな心の両方を超えて、

 静かで、判断しない、分析しない、解釈しない

 心になることを学ばなければなりません。

 

 言い換えると、静かな目撃者になることです。

 

 

 静かに目撃している状態にあるとき、

 私たちは内なる静寂を経験します。

 

 純粋な静寂の中にいると、私たちは自分の源と、

 すべてのものにつながっていると感じます。

 

 このつながりから生まれてくるものは、

 進化的で自然発生的という傾向や性質をもっています。

 

 

 静寂の中で、私たちはただ潮流とともに流れ、自然と

 状況や環境や他人や自分自身に対して判断せず、

 分析せず、解釈しないようになります。

 

 静寂の中で、内なるエネルギーが自然に目覚め、

 各状況において適切な変化をもたらします。

 

 

 

 

 あなたがいわゆるポジティブやネガティブな性質を

 他人に対して表現したとき、

 あなたには欠陥があるわけではなく、

 あなたは完全なのです。

 

 

 あなたが自分の影を心地よく感じるとき、

 それは無限の意識があなたをそのようにつくったからであり、

 

 影さえも愛情をもって容認するとき、

 あなたは計り知れないほど魅力的で、

 あなたの人生は冒険に満ちたものとなります。

 

 

 あなたが自分自身のあいまいさを心地よく感じるとき、

 それは自然なことであり、

 この世で自然でいることより美しいものはありません。

 

 

 あなたが自分の強みと弱みの両方を心地よく感じるとき、

 あなたからシンプルで気取らない人間性が溢れ出します。

 

 これが、人に好かれる本質で、

 それは愛を遠ざけるような態度がない状態だからです。

 

 

 このような状態でいるとき、あなたは

 

 

 「他の人は自分をどう思うかな?」

 「自分は勝っているかな、劣っているかな?」

 「自分のことを好きかな、嫌いかな?」

 

 

 という考えに捉われて、絶え間なく

 まわりの承認を求めるようなことはありません。

 

 あなたは存在しない理想と自分を比べる必要がないのです。

 

 

 「自分はまだまだ良くない。私は充分可愛くない。

  僕は充分格好良くない。自分は充分金持ちではない」

 

 

 などとあなたのエゴは言ってはいないのです。

 

 

 あなた自身の経験が対象依存的な場合、

 それは恐れに基いていて、

 あるがままの状態に抵抗しています。

 

 

 あなた自身の経験が自己完結的な場合、

 それは愛に基づき、あるがままの状態を受け入れています。

 

 

 自己完結的な人は自然で、他人の意見に影響されません。

 

 彼らは無邪気で、シンプルで、子供のようです。

 

 

 「神様、私をただ単に

  今ある状態のようにしてくれてありがとうございます。

 

  私には良いところも悪いところもあって、

  すべての物が自分の中にあります。

 

  私は完全です」

 

 

 自己受容、完全な自己受容は自分を許すことです。

 

 あなたが自分自身を許し、

 自分自身を裁くことをやめたとき、

 あなたは他人を裁くことをしなくなり、

 

 そして世界で争いごとが減っていくでしょう。

 

 

 

 

 

美しい言葉だと思いました。

 

 

こういう言葉や表現を自分の中に取り入れると、

心が豊かになりますね。

 

 

「ポジティブでもネガティブでも、どっちでもええやん。

 

 私は私やん」

 

 

そう思えたらきっと大丈夫です。

 

 

そしてまたつまずいたら、

そのことを思い出したらいいだけです。

 

 

 

最後に、私と友人のツーショットを。

 

 

私の場合は、この木と一緒にいるだけで静寂に戻れます。

 

 

 

 


ホームページ、できました

 

新しいホームページがつい先ほど完成しました!

 

 

 

 

以前の記事でもお伝えしていた通り、

かなりシンプルな内容になりました。

 

 

今の私にちょうどいいページに仕上がったと思います。

 

 

新しいホームページはこちら

 

 


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