怪我をしました

 

久しぶりに怪我をしました。

 

 

先週の土曜日のことです。

 

 

昼から仕事をお休みして、

自転車でお芝居の稽古場へ向かう途中でした。

 

 

ただの不注意だったのか?

 

今でも理由はさっぱりわかりません。

 

 

突然路面にハンドルを取られ、

右ハンドル、右手、右肘の順に地面に着いた後、

左のおでこが「ズリズリ〜」とアスファルトに。

 

 

頭の中はもう真っ白。

 

「マジか〜!?」です。

 

 

うつ伏せで転んだ私のところに、

見知らぬ二人の男性が駆けつけてくれました。

 

 

「大丈夫ですか!?」

 

「病院に行った方がいいですよ」

 

「ありがとうございます。

 ・・・大丈夫です」

 

 

立ち上がっておでこに触れるとヌルっとした感触。

 

こけたこともそうですが、

顔をいってしまったのがかなりショックでした。

 

 

「あぁ〜、やってもたぁ〜」

 

 

頭の中はただただ混乱です。

 

 

転んだのは稽古場のすぐ近くだったので、

一緒に劇に出るみなさんに顔を見せただけですぐ帰宅。

 

 

帰って私の顔を見た奥さん。

 

一瞬涙ぐみはしたものの彼女はすぐに復活。

 

 

義姉に連絡して車で病院まで送ってもらい、

傷の治療だけ受けて帰りました。

 

 

治療は、傷を洗浄して軟膏を塗り、

絆創膏を貼ったら終了という簡単なもの。

 

思っていたよりも軽傷だったようです。

 

 

「ゴロちゃんのおでこ、

 消毒液をチャーとかけられた後に、

 歯ブラシで擦られてたで(笑)」

 

 

と、ウチの奥さん。

 

 

頭は少しぼんやりしていましたが、

これくらいなら大したことはない。

 

これはボクシングをしていた時の経験でわかります。

 

試合やスパーリングで殴られた時と比べたら

全然平気なレベルでした。

 

 

現在、医師にすすめれらた

キズパワーパッド」を使って治療中です。

 

 

 

 

この絆創膏だと、

シャワーを浴びても平気なので助かります。

 

あと、顔の傷が見えないのが一番いいですね。

 

「スベスベの肌に戻る」と信じていても、

傷が見えるとブルーになっちゃいますから。

 

 

 

サラとソロモンの知恵』より。

 

 

主人公サラの親友セスが大怪我をした後の会話です。

 

(太字がソロモンで、「 」がサラ)

 

 


 人はみな傷あとが残るものかな、サラ?

 


 「わからない。ちがう?」

 

 
 そうだな、サラ、かなり人によってちがうよ。

 傷あとを残す人も、残さない人もいる。

 抵抗力によって変わってくるんだ。

 

 肉体の自然なよい状態をどれだけ受け入れるかによる。

 

 いいかい、きみたちの体は何兆個という細胞でできていて、
 その1個ずつがそれぞれの完全な状態を、
 完全な全体の中の完全な場所を思い描いている。

 


 「ソロモン、細胞って考えるの? 

  というか、話を聞いていると、
  細胞がちっちゃな人か何かみたいね」

 


 細胞には人間とはちがう意図があって、
 ちがうほうへ意識を向けているが、
 同じように意識はあるよ。

 

 細胞は考える。

 

 理解する。

 

 とても物知りだ。

 

 そして何より大事なのは、細胞ひとつひとつが
 完全な状態のはっきりしたイメージをもっていて、

 その果てしなくつづく完全さを保つのに必要なことを
 声高に、しきりに求めていることだ。

 

 というか、サラ、人体のもつ生命力というのは、
 この細胞の果てしない要求から生じているんだよ。

 


 「へええ!でも、ソロモン、細胞に意識があって、
  完全さのイメージをもってるなら、
  人はどうして病気になったり、傷を負ったりするの?」

 


 それはもっぱら、人がときに

 不安や恐れや怒りに陥ってしまうために、

 細胞の求めているエネルギーが
 くまなく行き渡らないからだよ。

 

 くよくよと悩むことで、ある種の静電気が発生して、
 エネルギーが肉体にスムーズに流れなくなってしまうんだ。

 

 いいかい、サラ、誰かが、
 たとえそれが体内の小さな細胞であっても、
 何かを求めればかならず与えられる。

 

 だから肉体が傷つくと、傷のすぐそばの細胞は、
 回復に必要なものを正確にはじき出して、
 要求をただちに送りだす。

 

 そのとたんにエネルギーは流れはじめ、
 肉体のほかの面も反応をはじめる。

 

 とりわけ助けになる栄養素がすべて体内に行き渡って、
 自然治癒力がすぐに働きだす。

 

 その体をすみかとする人が、
 しあわせだったり、熱中していたり、
 味わい愛でたりしていれば治癒力は効いてくる。

 

 だが、その人が悲しんでいたり、怒っていたり、
 恐れていたりしたら、治癒力は妨げれるか止められてしまう。

 

 

 

いい気分で日々生きていても、

色々と事件は起こるもんですね。

 

 

このことで落ち込まないように、

いつも以上に「いい気分」になることをしています。

 

 

そうしていればきっと、

ソロモン(=エイブラハム)が言うように、

私の中の自然治癒力が本来の働きをしてくれるでしょう。

 

 

 

Happyさんのこの動画もとても良かったです。

 

 

 

 

彼女のおかげで更に気分が上がりました。

 

 

お時間がある方は是非ご覧ください。

 

 


お休みのお知らせ

本日11日の午後は、

整体院の営業をお休みいたします。

 

 

 

 

明日は通常通り営業いたしますので、

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 


自分が「何をしたいのか」がわからない時

 

「自分が好きなことがわからない」

 

「自分が何をしたいのかがわからない」

 

 

そういう場合はどうしたらいいのか?

 

 

具体的な望みや好みはないけど、

「今のままじゃ嫌だ」という時に、

どんな思考をしたらいいのか?

 

 

こういう相談を受けることが時々あります。

 

このブログを読んでくださっている方の中にも、

おられるかも知れません。

 

 

「自分がどういう現実を創造したいのかがわからない」

 

 

 

 

エイブラハムの教え ビギニング』に

よい言葉があったのでご紹介します。

 

 

 「私は自分のことをもっと知りたい。

  私はそれができるような人生経験をしたい」

 

 

 「私は完全な健康体になりたい」

 

 「私は痛みから解放されたい」とは言わないように。

 

 そうすると、あなたの意識は痛みに引き寄せられるからだ。

 

 自分の痛みがなくなった状態、

 痛みがない状態に意識を向けるのだ。

 

 自分が完全な健康体であると思うことを眠る前に宣言すれば、

 そこから無意識の時間がしばらく続く。

 

 その間は、間違った創造をする意識とつながることがない。

 

 これを毎晩、これから30日、40日

 あるいは60日続ければ、

 今の状態がかなり改善されるだろう。

 

 

 「私は楽しみながら生きていきたい」

 

 

 「私は楽しい創造をしたい。

 

  私は喜びに満ちて生きていたい。

 

  私は調和したい。

 

  きちんと食べ、暖かい場所で

  自分と調和する人々と暮らしたい」

 

 

 

 

ほとんどの人は病気よりも健康でいたいし、

嫌な気分よりもいい気分で毎日を過ごしたいと思います。

 

だから、「自分が何をしたいのか?」や

「何が好きなのか?」の詳細が今はわからなくても、

 

こういうシンプルな言葉を、

夜寝る前や朝起きた時に心の中で唱えるだけでも、

今よりも自分好みの現実を創造するきっかけになると思います。

 

そして、現実が少しずつ変化していった先に、

「自分が何をしたいのか?」が分かってくると思います。

 

(人によってそれは変化し続けるとも思います)

 

 

このブログでも時々書いているように、

現実を創造する上で一番大切な要素は、

これらの「言葉そのもの」ではなくて、

言葉を言っている時の「感情」です。

 

 

こういう言葉を言っていて、

「こんなん、叶うわけないやん」と思ったり、

 

不安や苦しみなどのネガティブな感情が出るなら、

そういう日は無理せずにやめた方がいいです。

 

 

言っていて気分がいいなら、大丈夫。

 

毎日の中に少しずつ良い芽が出はじめると思いますよ。

 

 

 

 


私の仕事

 

私の仕事について。

 

 

私の仕事は、縁あって来られたお客さまの

心や身体が元気になっていくための

「お手伝い」をすることだと思っています。

 

エゴや干渉ではない「いいお手伝い」をするためには、

私が「本当の自分」とつながっている必要があります。

 

 

「本当の自分」とつながる方法は、

「今この瞬間」を「いい気分」で生きることです。

 

 

お客さまに施術をしている時も、そうでない時も。

 

 

このブログで何度もご紹介している、

感情の22段階の1〜5ぐらいには存在していたいと思います。

 

(感情の22段階についてはこちらの記事をご覧ください)

 

 

 

 

誰かの「悪いところ」を見ても「いい気分」にはならないので、

施術中はあまりそういう部分は見ません。

 

悪いところは最初に少し確認する程度で、

後の時間は、身体やその人自身の良いところを感じたり、

自分の存在状態やお客さまの身体全体、

空間全体を感じたりしています。

 

 

お話が好きな方やお悩みがある方とは沢山会話をするし、

ただ静かに居たい方とは静かな時間を共有します。

 

いずれの場合にも、自分の中の心地よさを感じながら

今に存在するようにしています。

 

 

どんなに重い症状の方が来られても、

自分が責任を持って「治そう」とは思いません。

 

 

「自分の存在状態がベストであれば、

 相手の身体にも最善の影響が生まれる」

 

 

そのことを信じて、

私はただ「いい状態」で存在するだけです。

 

 

「治そう」

 

「治したい」

 

「治さなければ」

 

 

施術中にこういう思考をすると、

私の場合は心が苦しくなるし、

その場にいて楽しくないんですね。

 

そういう時にいい仕事はできない。

 

これは学びからも経験からも知りました。

 

 

 

 

もう7年も前のことです。

 

エドガーケイシー療法で有名な

福田高規先生の指圧講座に出たことがありました。

 

以下は過去の記事からの転載です。

 

 

 

 講座では、施術をする上で大切なことを教わりました。


 それは「自分を感じ続けること」でした。
 考えるのではなく感じること。

 

 では、何をどう感じるのか?

 

 自分のからだの「うれしい」や「かわいい」を感じるのだそうです。
 感じるのは「いい感じ」でもいいし、「光」や「愛」でもいい。
 色々考えずに、ただ自分のからだの感じを観じ続ける。


 そのように観じ続ければ、癒しは自動的に行われるのだそうです。

 

 福田先生は、指圧をする時も体操をする時も、
 「うれしいね〜」「かわいいね〜」を言い続けておられました。

 特に体操をする時は「うれしい!うれしい!」を連発しておられました。

 

 そうやって、自分の感じを観じ続けることによって、
 世界中の人々の心身を健康にしているのだそうです。

 

 

 

あと、指圧をする時には、

相手の身体を通り越して、地球の裏側の空に輝いている

「アルゼンチンの星」を押すように指圧をする、

とも仰っていました。

 

・・・と言っても、

決して強く押すわけじゃないですよ。

 

 

目の前の病変にとらわれず、大いなるものを意識する。

 

 

そのための方便に、

「アルゼンチンの星」はちょうどいいんでしょうね。

 

 

 

 

この講座を受けてから2年後に

私はオステオパシーに出合い今に至りますが、

この福田先生から教わった感覚が

今やっていることにとても近くて驚きました。

 

自分の身体にも相手の身体にも、

「うれしい」「かわいい」「いい感じ」「愛」「光」を

感じるというのは、「健全」を感じるということです。

 

オステオパシーの創始者 A.T.スティルの

「健全を探せ」という言葉ともつながります。

 

「アルゼンチンの星」も、局所にとらわれずに

身体や空間の全体性を感じる時の感覚に近いものがあります。

 

 

そして、エイブラハムの教えともつながります。

 

 

自分にも相手にも「健全を感じる」ということは、

「ソース(本当の自分、内なる自分)の目」で

自分と相手を見るということ。

 

 

 

 誰かのために役に立つのは、

 その人のことを考えて明るくていい気分になれるときだけだ。

 

 不安なく相手を愛しているなら、

 あなたは相手の役に立っている。

 

 いっしょにいて楽しいなら、

 相手の力になっている。

 

 相手は成功すると予想しているなら、

 相手の力になっている。

 

 言い換えれば、あなたの「内なる存在」と

 同じ見方で相手を見られるなら、そのときにのみ、

 あなたは相手の役に立てるわけだ。

 

 

 

「自分の存在状態を高める」

 

「問題や悪いところにフォーカスしない」

 

 

そういう意識で生きていると、

仕事でも人間関係でもきっとうまくいくと思います。

 

 

 

 


恋愛について その2

 

「相手に別れを切り出されたが、どうすればいいか?」

 

 

こういう相談を受けることがあります。

 

 

 

さて、どうしたらいいでしょう?

 

 

正直、私にはわかりません(汗)

 

 

・・・って、それでは話が終わってしまいますね。

 

 

 

 

でも、その人が本当にどこへ向かうべきなのかは、

その人にしかわからないんです。

 

 

相手を引きとめるべきなのか、

 

潔く「さよなら」をするべきなのか・・・

 

 

その「答え」や「正解」は人の数だけあると思います。

 

 

だから、私を含めた誰であっても

他人の答えを決めることはできません。

 

 

 

ただ、そういう人に私が必ず言うのは、

 

 

「問題をすぐに解決しようとしないでください」

 

 

ということです。

 

 

「彼氏・彼女、夫・妻のことは一旦脇に置いといて、

 自分の気持ちが楽になることや

 元気になることをしてください」

 

 

と、お伝えしています。

 

 

 

 

具体的に言うと、

映画やライブやお芝居を観たり、

遊園地や動物園へ行ったり、

温泉に浸かったり、

美味しいものを食べたり、

趣味の習い事に行ったり、

歌ったり踊ったり・・・。

 

 

自分が好きなことや、

元気になることならなんでもいいです。

 

 

コーヒーやお茶を飲んでホッとするだけでも、

好きなチョコやスイーツを「美味しい!」って食べるだけでも、

スマホのゲームをするでも、なんでもいいんです。

 

 

別に宣伝するわけではないのですが、

悩んでいる時にボディケアを受けるのは

とてもいいと思います。

 

エステ、オイルマッサージ、指圧、

整体、オステオパシー、ヒーリングなどなど。

 

自分が信頼できるセラピストの施術を受けるのがいいですね。

 

 

そういうのが思いつかないという方は、

ただ寝ればいいです。

 

昼でも夜でもぐーぐー寝たらいいです。

 

 

「考えすぎて寝られない」という方は、

ガムシャラに運動するのもいいですね。

 

走ったり、ジムで動いたり筋トレしたり、

ドSのコーチにシゴいてもらうのもいいかも知れません。

 

ボクシングジムでミットやサンドバッグを叩くのもいいですよ。

 

 

もっと過激に、ラフティング(・・・は寒いか)や、

ジェットコースターや絶叫マシンに

乗るのもいいかも知れません。

 

 

 

 

感情に関して言うと、相手に対して

「ムカつく!」って思うのもアリです。

 

 

「自分のどこがいけなかったんだろうか?」って、

悲しんだり自己否定に入ったり無気力になるよりは、

怒る方がよっぽどいいです。

 

ただし、自己否定がダメだからって、

自己否定に入った自分を更に否定するのはやめましょう。

 

 

「今はそう思っても仕方ないよ」と認めてあげてください。

 

 

 

そうやって自分の心と身体をある程度元気にしてから、

「自分がどうしたいのか?」を考えてみる。

 

 

相手のこと、家族のこと、周囲の目、

常識、そういうのは一切無視で、

「自分はどうしたいのか?」を考えてみる。

 

 

そうすると、自ずと答えが湧いてくると思います。

 

 

湧いてこない時は、もっと自分を喜ばせてみてください。

 

 

 

 

私が絶対にオススメしないのは、

誰彼構わず色んな人に相談することです。

 

これは、問題の波動(怒り、不満、不安、心配、悲しみ、自己否定など)を

増長するだけですから、なるべくならやめましょう。

 

あと、正しさや好みは人それぞれですからね。

 

色んな人の意見を聞けば聞くほど混乱しますし、

自分自身の感覚を信じられなくなります。

 

 

 

最後に。

 

 

自分を喜ばせるためには、

自分の正直な気持ちや感情をしっかり聴くことが大切です。

 

 

寝たいのか、遊びたいのか、

食べたいのか、食べたくないのか、

飲みたいのか、飲みたくないのか、

トイレに行きたいのか、ボケ〜っとしたいのか、

お風呂に入りたいのか、読みたいのか、動きたいのか、

楽なのか、しんどいのか、面白いのか、つまらないのか、

暑いのか、寒いのか、気分がいいのか、悪いのか、

好きなのか、嫌いなのか・・・

 

 

今までずっとおろそかにしてきた、

「気持ち」と「身体」と「行動」のつながり。

 

 

これをちゃんとつないでみてください。

 

 

 

 


<< | 2/383PAGES | >>

カレンダー

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

プロフィール

ブログ内検索

リンク

Amazon

最近の記事

カテゴリー

過去の記事

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
アミ小さな宇宙人 (徳間文庫) (JUGEMレビュー »)
エンリケ・バリオス
アミの優しい言葉の全てに、宇宙の真理があふれています。読むたびに新しい発見があり、何度読んでも心に響きます。アミに逢いたいなぁ。

おすすめ

メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道
メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道 (JUGEMレビュー »)
キリアコス・C. マルキデス
世界一のヒーラーと呼ばれたダスカロスについて書かれた本。最初は用語が難しくて読みにくく感じますが、読み進めていく内にダスカロスの魅力に引き込まれていきます。出来ることなら生前にお会いしたかった。スピリチュアル初心者にも上級者にもおすすめです。

おすすめ

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる- (JUGEMレビュー »)
エックハルト・トール
「いまに在る」とは?それを教えてくれる名著です。

おすすめ

シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる
シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる (JUGEMレビュー »)
トニー オーツセン
人は何の為に生まれて来たのか?死んだらどうなるのか?迷いの中にいた時に出会った本です。シルバーバーチが私の人生観を大きく変えてくれました。白樺の名前はここからいただきました。

おすすめ

子は親を救うために「心の病」になる (ちくま文庫)
子は親を救うために「心の病」になる (ちくま文庫) (JUGEMレビュー »)
高橋 和巳
ショッキングなタイトルの本ですが、深く心に響く良書です。

おすすめ

Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)
Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫) (JUGEMレビュー »)
河合 隼雄
我が子と接することに悩む方、誰かを教育する立場にある方、親との関係に悩む方は手に取ってみてください。きっと肩の荷がおりますよ。

おすすめ

ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD]
ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD] (JUGEMレビュー »)

甘くて切なくて悲しくて優しい物語。エンディングで流れる、くるりの『ハイウェイ』が心に沁みます。

おすすめ

3 ON FREE
3 ON FREE (JUGEMレビュー »)
JAM&COOL
『星のカケラ』『想い夜空』『素敵なメロディー』名曲揃いのアルバムです。

コメント

トラックバック

その他

ブログを携帯で読む

qrcode