自分の声を聴く

こらから開業しようという方や開業したての方から、

価格やメニューについて聞かれることがあります。

 

今から約10年前に私が決めた価格は、

施術時間約60分で5,000円(初回6,000円)でした。

 

この時は色々悩んだ末に、

当時師事していた先生の価格を参考にしました。

 

 

それから1年ほど経った頃だっと思います。

 

30分3,000円のコースと、

お顔のリンパケア1,000円のコースをつくりました。

 

新しいコースをつくった理由は、

「もっとお客さんに来てもらうため」でした。

 

当時はとても暇だったんです(汗)

 

 

 

 

それから月日が経ち、

お陰さまで順調にお客さまも増えてきましたが、

価格とメニューが自分の心にしっくりこなくなりました。

 

この時は開業時よりも、もっともっと悩みました。

 

周りを見渡せば、施術代10,000円の人もいるし、

15,000円の人もいるし、20,0000円以上の人もいる。

 

値上げをしたらお客さまが減るかもしれないけど、

今のままのメニューと価格で続けるのは違う・・・。

 

そして悩みに悩んだ結果、

2015年の6月にメニューを一つにして、

現在の価格に変更しました。

 

 

さて、前置きが長くなりましたが、

この時に私が価格を決めた方法が、

「自分の声を聴くこと」でした。

 

 

「それって、どういうことですか?」

 

 

と言うと、答えはそのままズバリ!

 

 

自分が決めた価格を声に出して言ってみて、

その声を聴いてみるんです。

 

 

 

 

私の場合はウチの奥さんに聴いてもらいました。

 

 

「施術代は、初回8,000円です」

 

 

「イマイチやなぁ」

 

 

「初回9,000円です」

 

 

「なんか気持ち悪いなぁ」

 

 

「初回10,000円です」

 

 

「はい!それ!」

 

 

という感じで、今まで悩んでいた事柄はポイっと捨てて、

初回10,000円(2回目以降は6,000円)に決まりました。

 

 

「声」って意外と嘘をつかないんです。

 

 

もちろん、信頼できる相手がいない時は、

自分で聴いてみてもちゃんとわかりますよ。

 

自分の本音じゃないことは、声に出した瞬間に

「なんか違う」って、違和感を覚えると思います。

 

逆に、自分の心が求めていることなら、

何の違和感も生まれないはずです。

 

 

「聴く」というより、

「感じる」という方が正確かもしれません。

 

 

テレビのドラマなんかを見ていて、

お芝居の上手い下手が「なぜだかわかる」のと同じで、

 

その人が「心」で本当に思っているかどうかは、

ちゃんと「声」に出るんですね。

 

 

何かに迷った時は、自分の声を聴いてみてください。

 

 

きっと、自分の本音がわかりますよ。

 

 

 

 

・・・ちなみに、

この方法は自分の本音を知るためのものであって、

マーケティングの理論ではありません。

 

もっと売上げ↑とか、もっと繁盛させたいという方は、

別の方法を探してみてくださいね。

 

 


よいヒーラーと偉大なヒーラー

 

 よいヒーラーと偉大なヒーラーの

 重要な違いの一つは次のようなものです。

 

 偉大なヒーラーは、

 あなた自身が持つ癒しの能力に気づかせ、

 最終的には人に頼らなくてもいいように促してくれます。

 

 彼らは誰にも生まれながらの知恵があると知っており、

 自分の仕事は人々がその知恵とつながれるよう

 助けることだと考えているのです。

 

 でも多くのヒーラーは、意識的にではなくとも、

 あなたが彼らに依存することを望んでいます。

 

 それによって、ヒーラーが

 自分の存在を正当化できるからです。

 

 このようなヒーラーは無敵である自分自身に

 出会ったことがないため、すべての人は

 治療や調整をし続ける必要があると信じています。

 

 その結果、この信念を

 自分の患者に投影してしまうのです。

 

 それに対し、偉大なヒーラーの目標は、

 誰もが持つヒーリング能力とつなげることによって

 あなたに力を与えることです。

 

 そうすると、当然ながら

 やがてヒーラーは必要なくなるでしょう。

 

 それが偉大さの代償です!

 

 

 

 

 まったく同じことが、偉大な教師やグルにも言えます。

 

 本当にすばらしい教師やグルは、自分の真の目的が、

 答えを求めて頼ってくる弟子をもっと増やし、

 人気コンテストで勝つことではないと知っています。

 

 彼らの真の目的は、

 生徒一人ひとりの中にある内なるグル、

 すなわち内なる知恵を目覚めさせ、

 

 それによって教師が必要だという思いから

 人々を解放することです。

 

 あなたが尊敬できる教師やヒーラーやグルを持つのが

 悪いというわけではありません。

 

 でも、自分自身を信じて

 内なるガイダンスシステムとつながれば、

 

 正しいタイミングでぴったりの

 グルや教師やヒーラーがあなたの前に現れ、

 必要な答えを提供してくれることでしょう。

 

 彼らは電気技師、タクシー運転手、

 テレビの出演者といった様々な姿をして現れます。

 

 その言葉はあなたの心の奥深くに響き、

 ワクワクした気持ちになるのでわかるはずです。

 

 そのメッセージが不安や恐れをもたらすことは決してありません。

 

 

     —————『もしここが天国だったら?』より

 

 

 

 

 

自分の中の「神、ソース」とつながれば、

誰でも自分自身の力で健康になれるし、

喜びや幸せも自分自身の力で感じられるようになります。

 

 

よいヒーラーと偉大なヒーラー。

 

 

私は後者でありたいと思いました。

 

 

 

今日引用した本は、以前の記事でご紹介した

アニータ・ムアジャーニさんの2冊目の著書です。

 

この本も『喜びから人生を生きる!』同様、

とてもいい内容でした。

 

アニータさんは、臨死体験で得た「悟り」を、

この人生に応用できる明確な「言葉」にできる人なんですね。

 

すばらしい教師だと思いました。

 

 

 

最後に『ラムサホワイトブック』より、

ラムサが「教師」について語っている章の一部を

ご紹介したいと思います。

 

私は、様々な「制限」から解放してくれる、

ラムサの言葉も好きです。

 

 

興味がある方は読み進めてみてください。

 

 

 

 

 

 マスターよ、誰もが、自分が望み、

 自分に許す範囲でしか、知識を持つことはできない。

 

 そして、あなた方の天界における知識のほとんどは、

 恐れや生存、そしてさまざまな理解の対立にもとづいている。

 

 それらは審判や人々の分断にもとづいている。

 

 人間は「堕ちた創造物」であり、

 神性など持っていないという理解にもとづいている。

 

 だがマスターよ、人間は神なのだ。

 

 それゆえ、人に審判を下すということは、

 神に審判を下すことである。

 

 人間を制限することは、神を制限することなのだ。

 

 人間を自らの神性から切り離すことは、

 神から神性を奪うことなのである。

 

 

 もしあなたが、ある教師の言うことを読んだり聞いたりして、

 それがあなたの思考プロセスを制限するならば、

 それはまさに「父」の思考プロセスを制限していることになる。

 

 何が語られるか、

 そしてそれがどのように語られるかに、よく耳を傾けなさい。

 

 もしそれが制限し、分離し、分断するものならば、

 それはさらに限りない理解へとこれから進まねばならない

 存在からの、制限された真実である。

 

 

 

 

 マスターよ、あなたがそういった教師たちから

 必然的に学ぶことは、あなただけが、

 自分にとって最も偉大な教師であるということだ。

 

 というのも、あなただけが、すべての中で

 何が自分にとって最良であるかを知っているからだ。

 

 誰もが自らの人生を生き、

 自分自身の観点から真実を評価するのに忙しいというのに、

 どうして他人にあなたのことがわかるだろうか?

 

 自分自身を満たすために

 魂の中で必要とされている体験を知ることができるのは、

 あなただけなのだ。

 

 自分に対して、自分自身の真実を与えられるのは、

 あなただけである。

 

 なぜなら真実とは、自分で定め、自分で確立するものだからだ。

 

 そして真実は、科学的、知的な理解によって

 得られるものではなく、むしろ、

 感情的な理解を通して得られるものである。

 

 なぜなら真実は、ある種のフィーリングであり、

 「知っている状態」であるからだ。

 

 つまり、それは知的なものではない。

 

 自分にとって「何が真実か」を知ることは、

 「何が真実と感じるか」を知ることなのだ。

 

 

 

誰かがあなたに言う「真実」は、誰かの「真実」であって、

あなたの「真実」ではありません。

 

それが、教師であってもグルであっても

ヒーラーであっても医師であっても同じです。

 

あなたの「真実」は、あなたが「これが真実だ」と感じたものを

「真実」にすればいい。

 

 

ただそれだけです。

 

 

今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。

 

 

 

 


チベット体操 14週目

今年の3月4日からはじめたチベット体操。

 

早いもので今週でもう14週目に入り、

もうすぐ100日に到達します。

 

 

一番大きな身体の変化はと言うと、

五つの儀式を丁寧に21回ずつおこなうのに慣れたことです。

 

以前より身体が柔軟になり、腹筋も少し割れて

全身の形が変わってきました。

 

何かの動作をする時に身体よく感じてみると、

以前よりも軽い力で同じ動作ができるようになっているのに気づきます。

 

 

例えば、お客さまにチベット体操の説明をする時。

 

少し前までなら、第5の儀式を靴下を履いたままでおこなうと、

足の裏が滑って山の形が上手くできなかったんですね。

 

 

 

 

「こんな感じの体操ですが、

 足の裏が滑るので裸足でやってくださいね(汗)」

 

 

と、補足説明が必要でした。

 

 

それが最近では、靴下を履いたままでも

「これが第5の儀式です」と、普通にできるようになりました。

 

 

若返っているのかどうかはわかりませんが、

身体の性能は少しずつ向上しているようです。

 

 

あと、チベット体操の本も買いました。

 

 

 

5つのチベット体操 若さの泉

 

 

本の中に出てくるブラッドフォード大佐

(著者にチベット体操を教えた英国軍の退役将校)は、

70代なのに40歳ぐらいにしか見えないと書いてあります。

 

 

私の今の目標は、この先何歳になっても

ずっと30代ぐらいの印象で存在し続けることなので、

これはちょうどいい話だなぁと思いました。

 

 

あと、身体が軽いと、

1日のほとんどの時間を機嫌よくいられます。

 

 

身体の元気が心を元気にするし、

心の元気が身体を元気にする。

 

 

どっちの方法も持っておくと、生きるのが楽になりますね。

 

 


歩き方について

 

「どういう歩き方がいいですか?」

 

「テレビで、本で、こういう歩き方がいいと言われていますが、

 或いは専門家や知人からこう言われましたが、

 どれが本当に正しい歩き方ですか?」

 

 

世の中には「正しい歩き方」が沢山あって、

どれを選んだらいいのかわからなくなると思いますが、

 

食べ物や洋服や音楽の好みと同じで、

「歩き方にも人それぞれに好みがあるんだ」ぐらいに思えば、

自分に合ったものを気楽に選べるかもしれません。

 

 

 

 

私の好みの歩き方は、

足の裏に優しく、丁寧に歩くことです。

 

地面に「ドン!」と着地せず、

足裏のアーチ・足首・膝・股関節を使って優しく着地する。

 

脚から前進すると言うより、

身体が前に倒れる動きに脚がついてくる感じ。

 

 

「素足で歩くならこんな感じかな?」

 

「足の裏や足の指はどんな感じかな?」

 

「足首は?膝は?股関節は?

 骨盤や腰のあたりはどんな感じかな?」

 

 

という風に、身体を感じながら楽しんで歩いています。

 

 

以下は私の好みの歩き方について書いた記事です。

 

 

『後ろ歩き』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1849

 

『みぞおち』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1928

 

『ボディ・マッピング』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=1997

 

『「ダブルT」の立ち方』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2042

 

『足の骨組み』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2092

 

『足の骨組み その2』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2093

 

『腰椎の前弯を意識する』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2216

 

『ベアフットシューズ』http://shirakaba.goodtable.net/?eid=2186

 

 

読んでみて「いい感じ」がした方は、試してみてください。

 

 


愛と幸福について その2

 

 パートナーがあなたを幸福にするのは

 自分の責任だと信じていれば、

 自由がないと感じて、窒息しそうな気分になる。

 

 だから、もっと自由に呼吸できる場所を探して出て行く。

 

 だが、誰かにこんなふうに言われたら、

 どれほど気持ちが楽になって流れに乗っていると感じるか、

 考えてみてほしい。

 

 

  わたしはあなたと一緒にいるのが好きだし、

  今あなたのそばにいて、

  自分がとても素晴らしい存在だと感じている。

 

  ところで言っておくけれど、

  わたしはいつだって自分の感じ方には

  自分で全責任をとれる。

 

  わたしにはなんについてでも

  自分の考え方の方向を決めて、

  「本当の自分」と調和し、

  明るく前向きな気持ちでいる力がある。

 

  だから、あなたは自分が好きなように

  自由に生きればいいし、

  わたしはそれでかまわない。

 

  わたしはあなたと一緒に生きて、

  愛し合うことが好きだ。

 

  でも、わたしの幸福はわたしの責任だ。

 

 

 こういう関係なら、自由を求め

 喜びを求めるパートナーも生き生きとしていられる。

 

 このような理解があれば、

 喜ばしい永遠の人間関係のベースが築ける。

 

 二人の人間がともに生きて、愛して、

 どこまでも成長拡大できることを理解していれば、

 別れて出て行く理由はまったくない。

 

 そこにはほとんどの人々が必死で求めている

 自由が十分にある。

 

 

 

 

 

 

 どんな状況に対しても常に有効な解決策があるが、

 不安だったり、非難していたり、

 心配していたりすると(この部分には暗い

 ネガティブな感情がいくらでもあてはまる)、

 

 その解決策が見えない。

 

 

 だから、まず前向きな気持ちになる努力をすること。

 

 目的は実際に解決策を見いだすことではなく、

 ただホッとして楽な気持ちになることであるのを

 忘れないように。

 

 それどころか、自分のエネルギーを整える前に

 解決策を見いだそうと躍起になると、

 ほとんどの場合、流れに乗るのではなく逆らうことになる。

 

 ここでの目標は、

 とにかくホッとして気持ちが楽になることなのだ。

 

 

 

 

 

 

 多くの人が無条件の愛という言葉を口にするが、

 生きるうえで実践する人はほとんどいない。

 

 それどころか、

 ネガティブな感情を起こさせる条件を目にすると、

 その条件を変えることを要求する。

 

 だがそんなことをしていると、

 自分の気持ちをよくするために

 他人をコントロールしようと試みて、

 結局は不愉快な長い道をたどることになる。

 

 

 自分がいい気持ちになるのに

 他人をコントロールすることが必要なら、

 自分のコントロールが効く

 非常に狭い世界にしか生きられないし、

 

 その不可能な試みのために自分が持っている以上の

 時間とエネルギーを費やさなければならなくなる。

 

 

 無条件の愛とはその言葉どおり、

 どんな条件であろうと関係なく愛に、

 そして「本当の自分」につながっていることである…

 

 

 「自分の『内なる存在』が同意する思考に焦点を定め、

  前向きで明るい素晴らしい感情でいれば、

  わたしは愛というものと調和している。

 

  わたしが自分の愛の『源(ソース)』との

  結びつきを維持するために、

  息子やほかの誰かが変化する必要はまったくない」

 

 

       ————『実践 引き寄せの法則』より

 

 

 

 

 

 

エイブラハムの教えを日々実践し続けて、

もう2年以上が経ちました。

 

 

その結果、

 

「何かを手に入れた」とか「何かを達成した」とか、

私の外側の状況はほとんど変わりません。

 

ただ、私の外側がどうであっても、

「このままでええなぁ」という「今」が増えました。

 

例え外側で色んなことが起こっても、

内側は概ね静かで愉快で安心な状態に戻れるようになりました。

 

 

「愛」とか「幸福」って誰かにもらうものでもなく、

 

何かを手に入れたり、何かを達成したり、

何かに成ったりという条件つきで手に入るものでもなく、

 

そうなってから勝手に湧いてくるものだということも知りました。

 

 

そして、「愛」と「幸福」が同じものだということも。

 

 

そういう気づきを得た

今の自分の中にいるのがとても心地よくなりました。

 

また、そういうことを一切知らなかった過去の自分も、

それはそれでいいんだと思っています。

 

 

 

 

 

 神は存在ではなく、存在のあり方なのだ

 

 

      ————『喜びから人生を生きる!』より

 

 

 

今の自分をそのまま受け容れ続ければ、

やがて自分自身が「愛」と「幸福」になります。

 

 


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