年齢による肉体的な衰えを改善する方法

 

 ———『「引き寄せの法則」のアメージングパワー』より

 

 

 

 私の体は、肉と骨であるけれども、同時に波動でもある。

 

 私の体がどのように見え、どのように感じられるかは、

 私の波動の結果である。

 

 私の体は、今あるべき状態にあるのであって、

 それは構わない。

 

 私の体は、絶えず変化しているのであり、それは構わない。

 

 私の発信する波動が、私の体を変化させる。

 

 肉体の衰えは、時の推移ではなく、波動によって起きている。

 

 私は年を取りつつも、波動を高められる。

 

 肉体の衰えは、自然なものでもないし、

 避けられないものでもない。

 

 ほかの人がそのことを知ったり実践したりするのを、

 私が待っている必要はない。

 

 今すぐに、あるいは、

 やろうと思えばいつでも私はこれを実践できる。

 

 波動を変化させても、

 物理的証拠がすぐに与えられるわけではない。

 

 波動を変化させれば、感情的証拠はすぐに与えられる。

 

 ひとたび波動を変化させ、それを維持すれば、

 私は証拠を目にするだろう。

 

 波動を変化させ、物理的証拠が生じるのを待ちたいと思う。

 

 感情が改善したことは、現時点では十分な証拠である。

 

 肯定的な期待を見出し、維持するのは素晴らしい。

 

 新たに見出した安心感に、

 体が良い影響を受けているのを、私は感じる。

 

 肉体が安定しているのが、感じられる。

 

 新たな”エネルギー”の同調が、

 生気をもたらす性質があるのを感じる。

 

 自分が”エネルギー・バランス”を取りつつあるのを感じる。

 

 私の肉体が、この”エネルギー・バランス”を

 楽しんでいるのを感じる。

 

 今、私には問題はない

 ——そして今後、事態はますますよくなっていくだろう。

 

 

 

 

 自分の体に対する感情を意識的に改善すれば、

 肉体の状況も改善します。

 

 改善されたという期待によって

 改善された状況を導き、

 何が起こるかを見てください。

 

 現実は常に波動に従い、

 あらゆる創造の99.99パーセントは、

 物理的な証拠があらわれる前に終わっていることを

 忘れないでください。

 

 

 ”感情の旅”に意識を向け、そこに改善点を見出してください。

 

 そうすれば必ず、”出来事の旅”もついてきます。

 

 それは法則です!

 

 そこに例外はないのです。

 

 

(「感情の旅」については、こちらの記事をご覧ください)

 

 

 

 

 

「もう年だから」

 

「若い頃にようにはいかない」

 

「この先いつまで働けるかわからない」

 

「年とともに物忘れが多いし、物覚えも悪くなってきた」

 

「年々身体が言うことをきかない」

 

「ここもあそこも痛いし、動きも悪くなってきた」

 

「テレビで言っていた。◯◯歳を過ぎると、

 目も耳も脳も内臓も、あそこもここも、みんな衰えていくものだ」

 

「子供たちの世話になる日も近い」

 

「自分は年寄り、弱者です」

 

「やっぱり年には勝てませんわ」

 

 

こういうことをいつも聞き、読み、考え、誰かに語る。

 

そして、年齢とともに衰えていく身内や他人の様子を見て、

「自分もいつかはそうなるんだ」と信じれば、

頭脳も身体もその通りになります。

 

 

 

 

それとは逆に、

 

 

「私は何歳になっても、若さと美しさと快活さを保っている」

 

「70歳になっても80歳になっても、

 なんだったら90歳になっても100歳になっても、

 今と同じ体力と元気さを保っている」

 

 

と考え、語り、信じれば、

頭脳も身体もその通りになります。

 

 

「私の身体の状態は、

 私がいつも発信している波動(信念、思考、感情)で決まる」

 

 

「全ては私が発信している波動次第」

 

 

「私の人生は私が創造する」

 

 

今の私はそう信じて生きています。

 

 

 

 

ちなみにこの生き方、かなり楽しいですよ。

 

 

 

 


《流れ》につながり続ける

今日は『サラとソロモン』の訳者、

加藤三代子さんが書かれた「あとがき」をご紹介したいと思います。

 

 

 

サラとソロモン ー 少女サラが賢いふくろうソロモンから学んだ幸せの秘訣

 エスター&ジェリー・ヒックス 著 加藤三代子 訳

 

 

 

 エイブラハムが教えている内容は主として

 「現実創造のテクニック」だと思われることもありますが、

 それだけでエイブラハムを説明しつくすことは到底できません。

 

 もちろん、願望実現テクニックとしての効果は抜群で、

 エイブラハムのメッセージの表層だけをなぞって

 目標達成のツールとして使うこともできるので、

 

 ビジネスや成功哲学に関心がある人々にも受けがよく、

 また、エイブラハムは「すべては波動である」

 という説明のしかたをするため、

 

 量子力学的世界観とも容易につながり、

 「科学的」でありたい人々にも比較的近づきやすい

 考え方だと見なされる傾向もあります。

 

 

 けれども、もっとよく見てみると、

 エイブラハムのメッセージにはとても深い

 スピリチュアルな奥行きがあります。

 

 

 本書で紹介されている

 

 「人生がうまくいくための鍵は、

  自分と《至福のエネルギーの流れ》とのつながりだけである」

 

 という一見単純な考え方は、

 実はよく考えてみると非常にラディカルです。

 

 なぜなら、私たちはこの物質界に「望むとおりの状態」という

 「形」が存在しないと幸せになれないと思っているのに、

 実はそうではない、という意味になるからです。

 

 

 けれども、この世レベルの「形」にこだわることを

 一度手放して、《流れ》だけを愛して、

 それといつもつながっていることを最も大切にしていると、

 

 逆に、この世の現実もどんどんよくなっていきます。

 

 

 願っていたこともいつのまにか実現していきます。

 

 そして、私たちはどんどん幸せになっていきます。

 

 

 それでも、その幸せの原因は、

 「外界の状況が改善されたから」ではなく、

 

 「常に《流れ》につながっていることによって、

  いつでも心の中は喜びで溢れているから、

  それが外界に反映されただけのことなのだ」

 

 ということを、エイブラハムは私たちに教えてくれます。

 

 そしてこれこそが、

 すべてのスピリチュアルな道が目指している

 

 《外界の状況には一切左右されない心の平安》であり、

 

 《真の自由》です。

 

 

 

 

 このようなあふれる喜びの泉を心の中に持つことができる方法を、

 本書『サラとソロモン』は、具体的に、明確に教えてくれます。

 

 そしてそれは、

 

 「今、自分が何を感じているかに注意を向けて、

  良い気持ちがする方を選ぶ」

 

 という実に簡単なことから始まります。

 

 このように本書の原則自体はとてもシンプルですが、

 それを徹底的に実践してみるならば、

 とても深い体験に導かれていきます。

 

 たとえば《無条件の愛》というような、

 途方もない概念のように思えたことも、

 どうすれば実行できるのかがわかってきます。

 

 そして、古今東西の聖人や賢者たちの多くが

 異口同音に勧めてきた「神を愛しなさい」ということが、

 なぜそんなにも大切なことだったのかも実感されてきます。

 

 「神を愛する」とは戒律を守ったり、

 特定の行為をすることではなく、ソロモンの言う、

 

 「《流れ》につながったままでいること」であり、

 

 聖なる存在に対して熱烈な恋愛感情にも似た

 強烈な愛を抱いていた聖人たちのように、

 

 外界で何が起こっても、

 心の中で愛を選び続ける、ということなのです。

 

 

 一人でも多くの読者の皆さんが、本書を通して、

 この《愛》とのつながりを見つけだし、

 

 それが自分にとって何を意味するかを

 感じていただきたいと願っています。

 

 

 

 

 

そうなんです。

 

 

「神を愛する」とは戒律を守ったり、

 特定の行為をすること

 

 

ではありません。

 

 

「神への愛」は、

 

誰かから強制されておこなうものでもなく、

宗教やスピリチュアルの「教え」に従って

義務や責任のように「愛します」と誓うものでもなく、

 

自然に生まれるものなんです。

 

 

目の前の現実がどうであれ、

今の自分の心(気分、感情、思い)だけを大切にする。

 

望まない今の現実を変えようとすることよりも、

今の自分のネガティブな気分を変えることに注力する。

 

 

このことを日々ただやり続けていると、

自分自身も自分の人生も愛せるようになります。

 

自分自身や自分の人生を愛せるようになると、

「この世界っていいなぁ」と思えるようになる。

 

そうなると、自分やこの世界や宇宙の全てを創造した存在、

「神」に対しての愛や感謝は、自然に勝手に生まれます。

 

 

「神を愛そう。神へ感謝しなければ」

 

 

ではなくて、

 

 

「気づいたら好きになっていた」

 

 

という感じ。

 

 

 

 

自分に優しく、自分の心を大切にし続ける。

 

悪い気分になったら、いい気分になる方向へ思考を変える。

 

望まないことよりも、望むことを考え、語る。

 

人や物事の良い面だけを見る。

 

 

それが「《流れ》につながり続ける」ということ。

 

 

動物たちはそれのいい見本ですね。

 

 

 

 


ショートコント・面接

 

昨日の夕方、ウチの奥さんから教えてもらったこのツイート。

 

 

 

 

「ショートコント・面接」

 

 

これはすごい(笑)

 

 

このフレーズは色んなシーンで使えますね。

 

 

特に、不安や緊張などの

ネガティブな感情になっている時には最適です。

 

 

「ショートコント・決勝戦」

 

「ショートコント・入試」

 

「ショートコント・オーディション」

 

「ショートコント・飛込み営業」

 

「ショートコント・プレゼン」

 

「ショートコント・満員電車」

 

「ショートコント・交通事故」

 

「ショートコント・告白」

 

「ショートコント・謝罪」

 

「ショートコント・夫婦喧嘩」

 

「ショートコント・断りの電話」

 

「ショートコント・退職願い」

 

「ショートコント・嫌いな人との会話」

 

「ショートコント・入院」

 

「ショートコント・大きな契約」

 

「ショートコント・はじめての何か」

 

 

・・・書き出すとキリがないですね。

 

 

生きていると色んなことがありますが、

ちょっとでも笑えたなら、きっともう大丈夫です。

 

 

今日の夕方、雨雲の間から覗く太陽の光を見て、

明るい未来を感じました。

 

 

 

 

「ショートコント・◯◯◯」

 

 

みなさまもどうぞお試しください。

 

 


それをやっている時の気分はどうですか?

 

「今よりもっとお金が必要なので、

 宝くじを買いはじめました」

 

「アフィリエイトをはじめました」

 

「株をやりはじめました」

 

「投資をはじめました」

 

「こういうのはどう思われますか?」

 

 

私もお金が好きです。

 

お金は沢山あるにこしたことはない。

 

お金があればあるほど生活にも心にも余裕が生まれます。

 

お金に制限がなければ自由に欲しいものを買えるし、

どこへでも行ける。

 

嫌いな仕事をやめて好きなことをして暮らせます。

 

 

私たちが漠然と抱く

未来への心配や不安のほとんどは「お金」と「健康」です。

 

その一つが「ポン!」となくなるんですから、

それはもうたまらなく嬉しいですね。

 

 

 

 

それでは、そうなっている自分を想像してみてください。

 

 

リアルに詳細まで想像しなくていいですよ。

 

「お金の心配が一切ない私」だけでもいい。

 

有名人とかでそういう人を知っているなら、

「その人のように自分がなったら」でもいいですね。

 

例えば、ハワイのビーチでのんびり海を眺めている私。

そこには、明日への心配も不安も一切ない。

あるのは喜びと絶対的な安心だけ。

 

 

どうでしょう?

 

 

私もこれを書きながらやってみました。

 

かなり「いい気分」ですね。

 

自然に口元がほころんでニヤニヤしてしまいました。

 

 

さて、冒頭の質問に戻ります。

 

 

「宝くじを買っている私」

 

「アフィリエイトをやっている私」

 

「株や投資をやっている私」

 

 

それをやっている私の「気分」はどうですか?

 

 

その時の私の「気分」と、

先ほどの想像上でお金持ちになった私の「気分」が

同じか近いものなら、成功してお金を増やせる可能性大です。

 

それとは逆に、不信、苦しみ、焦り、不安、心配などの

ネガティブな感情が生まれるなら、

 

取り組む時の思考を変えるか、

気分が整うまで一旦やめた方がいいと思います。

 

 

あとは、その行為自体をゲームのように

ワクワク楽しんでやっているなら、それもいいですね。

 

例えば、ギャンブルそのものが楽しくて好きで

大金を賭けてやっているけど、ギャンブルではあまり勝てない。

でも仕事では大きな収入を得ている。

 

世の中にはそういう人もいます。

 

これは、「喜び」のエネルギーを出していれば、

別のカタチで同じエネルギーを体験できる、

ということですね。

 

 

 

 

「それをやっている時の気分はどうですか?」

 

 

それが全ての答えです。

 

 


悩みの処方箋

 

「五郎さんが言っていることはわかります。

 気分を整えたり、いい気分になることをしたり、

 周囲の人や物の『プラス面』を書いたりするんですね。

 

 で・・・それをやって、私のこの問題が解決するんですか?」

 

 

こういう質問をされることがあります。

 

悩みを相談して問題解決の糸口を見つけたい人からすれば、

当然の話ですね。

 

 

こういう時の私の回答は、

 

 

「それはわかりません」

 

 

です。

 

 

 

 

自分の今の感情に注意を払って、

 

気分を整えることや思考を転換することを

日々瞬間瞬間やり続けたら・・・

 

 

私にわかるのは、

 

 

「その人の毎日に、心が落ち着いたり

 気分が良くなる時間が今よりも確実に増えるだろう」

 

 

ということだけです。

 

 

 

 

 

悩み、苦しみ、怒り、焦り、怖れ、後悔、

悲しみ、自己否定、無力感、絶望、無気力・・・。

 

 

これらのネガティブな思考と感情を抱き続けている時というのは、

例えるなら、グラグラで不安定な足場に立っているようなものです。

 

そういう不安定な足場で動いても本来の力は発揮できないし、

無理をすれば転んで怪我をするかもしれません。

 

それと同じで、ネガティブな思考と感情を抱いたまま

行動を起こしても、自分が望む結果はなかなか得られません。

 

自分の足場が不安定なことに気づかず、

思考と感情を観察することもコントロールすることもせず、

更にネガティブな思考や感情を抱き続ければ、

 

その足場はもっともっと不安定なっていき、

やがては泥沼のようなズブズブ状態になっていきます。

 

 

もしもその当人が影響力の強い立場にいる人

(親、教師、指導者、経営者、専門家、宗教家、政治家など)であれば、

影響を受けた周囲の人たちの足場まで

不安定にしてしまう可能性もあります。

 

(もちろん、安定した足場にいる人の場合はこの限りではありません)

 

 

これとは逆に、自分のネガティブな思考と感情を観察し、

それらをコントロールすることを意図的におこなえば、

不安定になった足場を補強していくことになります。

 

それらを日々続けていけばいくほど足場は安定性を増し、

「思考→行動」から望む結果を得やすくなります。

 

やがてその人の足場は、

ちょっとやそっとではぐらつかないぐらい

強固なものに変わっていきます。

 

そういう安定した人が一人いれば、

周囲の人の足場も影響を受けて安定していきます。

 

 

 

 

ただ、私たちの思考とは移ろいやすいものです。

 

足場がどれほど安定している人でも、

無意識に思考がネガティブの方へ傾いて

足場がグラついてしまうこともあるでしょう。

 

でも、思考と感情を意図的にコントロールすることに慣れている人は、

足場が不安定になったことに気づくのも早いし、

その足場を補強するのも速くて上手です。

 

 

グラついたら、すぐ補強。

 

グラついたら、すぐ補強。

 

 

足場がズブズブの泥沼になるより遥か以前にこれができます。

 

 

 

こういう足場補強の達人になるための一番大切なコツは、

ネガティブな思考と感情を抱いている「今の自分」を

一切否定しないことです。

 

 

どんな自分でもまずは受け容れる。

 

 

 

 

「あんなことされたら腹立ってもしゃあないよ」

 

「イライラして当然、焦って当然」

 

「ここで不安になるのは当たり前」

 

「はじめてのことなんだから緊張するよ」

 

「あの時こうやってればって、誰でも後悔はあるよ」

 

「不安やね、悲しいね」

 

「自分を好きになれなくてもいい」

 

「やる気がない時はそれでいいよ」

 

「落ちたままでもいいよ」

 

「すぐに変わらなくていい」

 

「焦らなくていい、急がなくていい」

 

「大丈夫、大丈夫」

 

「今の自分でオッケー、今の自分で問題ない」

 

 

今の自分を受け容れて、受け容れて、受け容れ続けたら、

 

・・・なぜか心が落ち着いてきます。

 

 

そうなってから、思考を少しずつ

ポジティブな方向へと転換していく。

 

この時に大切な指標は「ホッとして気分が楽になる」です。

 

 

 ※思考の転換については『実践 引き寄せの法則』がとても参考になります。

 

 

自分を含めた周囲の人や物、出来事の

「プラス面」をノートに書いたり、

スマホやパソコンにメモするのも効果的です。

 

 

 

 

 

「自分の足場を安定させることを続けていけばどうなるか?」

 

 

もしかしたら、自分が今問題視している物事への見方が、

少しずつ変わってくるかもしれません。

 

 

「あれ?・・・これって、

 そんなに大きな問題じゃないかも!」

 

 

ヒントをくれる誰かに出会うかもしれないし、

解決策を思いつくかもしれません。

 

 

「こういう方法もあるやん!」

 

 

もしくは、「このままでもええやん!」って、

なるかもしれません。

 

 

 

ただ確実に言えることは、

 

 

「やり続けた人の毎日に、心が落ち着いたり

 気分が良くなる時間が今よりも確実に増えるだろう」

 

 

ということだけです。

 

 

最初の話に戻りましたね(笑)

 

 

 

興味がある方は、以下の記事も参考にしてみてください。

 

 

 

 

感じ切って行かせる

 

今の自分を受け容れる

 

思考の転換

 

フォーカスの輪

 

クライアントから「受ける」ことについて

 

プラス面を記すノート

 

ワクワクの法則、中心意識

 

 


心の声に従って生きる

 

「あなたが選ぼうとしている道は良くないですよ」

 

「それはとてもリスクが高いです」

 

「選んだ後で何年も後悔しますよ」

 

「これが世間的に見て安全で正しい道です」

 

「あなたにはこれらの方法がベストです」

 


誰かの基準や、世間的に見てどうとかの基準で

物事を決めようとすると、私の心が

「違和感」というサインを発してくれます。

 

 

「理屈はわかるけど、なんかしっくりこない」というやつです。

 

 

でも人生経験豊富な誰かや、

ある分野の専門的な知識がある誰かから

 

 

「これがあなたにとって最善ですよ」

 

 

なんて言われると、

 

 

「・・・う〜む。経験豊かなあなたが

 そこまで言うのなら、そうなんかもなぁ・・・」

 

 

と、さっきまでの決心が揺らいでしまう。

 

 

そして「違和感」を感じたままブレた思考を続け、

考えれば考えるほどブレていく自分。

 

 

ついには、ブレた思考を正当化して・・・行動する。

 

 

これっておかしいですね。

 

 

 

 

何がおかしいのかっていうと、
物事の「判断基準」が、です。

 

 

全ての「判断基準」は、いつでも「私」にあります。

 

 

そう。

 

 

「私の心・意識・気分・感覚」が、

私が何かを選ぶ時の「判断基準」です。

 

 

これが「全て」です。

 

 

 

 

いつだって私の人生は私のもの。

 

 

私の心が私の人生を創る。

 

 

あるものが私に合っているかどうかは、
いつでも私の気分が教えてくれる。

 

 

いい気分がする方法を選ぶ。

 

 

いい気分がする方向へ動く。

 

 

いい気分がしない時は選ばない。

 

 

動かない。

 


それが専門的に見て、世間的に見て、
一般的に見てどうだろうと関係ない。

 

 

いつだって私の心が基準。

 

 

なぜなら、私の人生は私のものだから。

 

 

私が、僕が、私の基準で、僕の基準で選ぶ。

 

 

決める。

 

 

「私」の人生の創造者はいつでも、
そしてこれからも永遠に「私」です。

 

 

 


このブログを読んでいくださっているみなさまも同じです。

 

 

「あなた」の人生の創造者は、

 

世間や社会や偉い人やテレビの人やネットの情報や

専門家や先生やメンターや社長や上司や

家族や友人やパートナーではありません。

 

 

「あなた」の人生の創造者はいつでも、
そしてこれからも永遠に「あなた」です。

 

 

 

 

今日は過去の自分にも向けて書きました。

 

 


無限

私はほぼ毎日歩きます。

 

距離はだいたい2〜5kmぐらい。

 

以前に『歩行禅』という記事で書いたように、

一人で歩いている時には頭の中で言葉を言っています。

 

 

最近の言葉はこんな感じ。

 

 

 自由、自由、自由、自由、自由、自由。

 

 

今の私には、「自由」という言葉が心地いい。

 

 

一歩踏む出すごとに「自由、自由、自由、自由」。

 

 

 

 

今度は「自由」の後に言葉を付け足します。

 

 

 自由、喜び、自由、喜び、自由、喜び、

 

 

 自由、拡大、自由、拡大、自由、拡大、

 

 

 自由、成長、自由、成長、自由、成長、

 

 

 自由、進化、自由、進化、自由、進化、

 

 

 自由、豊か、自由、豊か、自由、豊か・・・・

 

 

 

 

そして、今日歩いていて頭に浮かんだのが、

 

「無限」という言葉。

 

 

 無限、自由、無限、自由、無限、自由・・・

 

 

これはいい。

 

「無限」という言葉の通り、自分の意識が大きく広がっていきます。

 

 

 無限、喜び、無限、喜び、無限、喜び、

 

 無限、拡大、無限、成長、無限、豊か、

 

 無限、静寂、無限、穏やか、無限、広がり、

 

 無限、進化、無限、愛、無限、光、

 

 無限、ソース、無限、私、無限、自由・・・

 

 

前回書いた「17秒」の話がここでも生きてきます。

 

「いい気分」に「勢い」のついた「思考(ここでは概念的な言葉)」は、

自分の心を満たす「思考」をどんどん引き寄せていき、

更に心がどんどん満たされていく。

 

 

特に「無限」と「自由」の組み合わせは最高でした。

 

 

 

 

 

 

今日もいい散歩ができました。

 

 


17秒 × 4 = 68秒

 

 もし、あなたがあることをわずか17秒間考えると、

 「引き寄せの法則」によって

 それと似たような思考が引き寄せられる。

 

 そして、それがまた似たような思考を引き寄せ……

 と勢いがついてくる。

 

 

 —中略—

 

 

 たとえば朝、あなたが目を覚まして、

 潜在的に物事を明快に判断できる能力がある時に、

 

 昨日起こった仕事上のトラブルについて

 考え始めたとしよう。

 

 

 すると、仕事上のトラブルに巻き込まれて

 ジレンマを感じている自分を思い出してしまう。

 

 そして、その時の不快感を思い出す。

 

 そして、もめたことも思い出す。

 

 

 わずか17秒間、そのことに思考を向けてしまうと、

 それと似たような思考がどんどん

 あなたの頭の中に流れ込んでくる。

 

 

 もし、さらに17秒間それを考え続ければ、

 さらに似たような思考に勢いがつく。

 

 

 さらに17秒間考えると、ますます膨れ上がっていく。

 

 

 そして、68秒もすれば、思考は信念となり始める。

 

 

 わずかな時間に、

 あなたはソースの波動と調和する窓を

 すっかり見失ってしまうのだ。

 

 

 —中略—

 

 

 「引き寄せの法則」について語っておきたいのは、

 それがすべてを司る波動を生み出す

 エンジンのようなものだからだ。

 

 さらに「勢い」について語らずして

 「引き寄せの法則」は語れない。

 

 なぜなら思考には「勢い」があるのだから。

 

 

 もし、あることをある一定期間考えていると、

 それはもはや確固とした習慣となってしまう。

 

 それが信念の正体だ。

 

 信念とは、単にあなたが思考をめぐらせ続ける

 その勢いにすぎない。

 

 

 時に、もはや自分の役には立たない信念が

 残ったままだったとしても、

 その信念が十分に働き始める前、

 

 つまり目覚めた直後なら

 新たな信念を作り出すことができる。

 

 ソースから生まれた「本当のあなた」が、

 自分でも本当はすでに知っていたはずの「信念」を

 また新たに作り出すことができるのだ。

 

 

 ———『エイブラハムに聞いた人生と幸福の真理』より

 

 

 

 

 

思考には「勢い」があって、

ある事柄についてたった「17秒間」考えただけで、

「引き寄せの法則」が働き始める。

 

やがて、同じような思考で頭がいっぱいになる・・・。

 

「17秒」とか「68秒」という

具体的な時間を知らなくても、

誰にでもこういう経験はあると思います。

 

 

そして、寝起きに何かを「ピカーン!」と思いつくことも。

 

これは、目覚めた時の思考がニュートラルで、

「ソース(本当の自分)」とつながりやすいからなんですね。

 

エイブラハムによると、

睡眠時には「引き寄せの法則」が働かないそうです。

 

アーティストの方が、寝起きに曲のフレーズや

創造のアイデアを思いつくのもこういう仕組みです。

 

あと、トイレやお風呂などの

リラックスできる場所でアイデアが閃くのも同様で、

「リラックス」は「ソースとつながる道」を開いてくれます。

 

 

 自分でも本当はすでに知っていたはずの「信念」

 

 

というのは、「自分が人生の創造者である」ことや、

「誰もが人生の創造者で、それぞれが創造する力を持っている」

という「信念」のことです。

 

 

 

こういう理由もあって、

私の場合、朝はあまりニュースを観ません。

 

まぁ、日中も夜もそうなのですが、

特に朝はネガティブな情報を入れたくないんですね。

 

だから、朝のテレビもっぱらNHKの『Eテレ』。

 

最近は『シャキーン!』にはまっています(笑)

 

 

1日の始まりに平和で楽しい時間が

たった「17秒 × 4 = 68秒」あれば、

喜びのエネルギーを帯びて1日をスタートさせることができます。

 

そうすればまた楽しい思考が浮かんで、

楽しいエネルギーが増幅し、

楽しい出来事や存在に出会ったりします。

 

今朝の散歩中は、2羽のカラスが揃って

ピョンピョンピョンピョン歩く姿を間近で見ました(笑)

 

 

ちなみに『シャキーン!』はCM無しのきっかり15分番組。

 

15分 = 900秒

900 ÷ 68 = 13.2352……

 

平和や喜びのエネルギーを生成するには充分ですね。

 

 

 

 

 

 仮に私たちがあなたの肉体に宿っている立場なら、

 ある思考が心地よければ、その思考に焦点を定めて、

 さらにそのことを考えようとするだろう。

 

 もし、不快に感じて落ちつかないような思考なら、

 できるだけそこから心の距離をとって

 物事をとらえられるよう最大限努力するだろう。

 

 あなたがある特定の思考に関心を寄せれば寄せるほど、

 引き寄せるスピードや勢いは高まる。

 

 逆に、ある思考を少し距離をとって

 客観的にとらえられるようになればなるほど、

 

 引き寄せるスピードは緩和され、

 ゆっくりとしたものになる。

 

 

 —中略—

 

 

 さて、そこで想像してみよう。

 

 車をある丘の上に停め、車のギアとサイドブレーキを外す。

 

 そして、試しに自分の車を後ろから

 そっと押してみたらどうなるか。

 

 そう、ほんのちょっと押しただけで、

 車はゆっくり坂を下り始めるとわかっているはずだ。

 

 でも、動き出してもすぐに前に出て止めれば、

 車が坂を下っていくその望まぬ勢いは簡単に止められる。

 

 しかし、丘のはるかふもとまで坂を下っていってしまってから

 車を止めようと思いはしないだろう。

 

 

 あなたの思考の勢いにも同じことが起こっている。

 

 すべての思考は波動を放っており、

 どんな思考にも「引き寄せの法則」は反応し、

 思考は流れる勢いを増していく。

 

 

 ただ唯一、みずからに問いかけなくてはならないことは、

 

 

 「この思考は自分が

  勢いを持たせたいと望んでいるものかどうか」

 

 

 ということだ。

 

 

 何しろ、思考の流れには勢いがつくものだから。

 

 「引き寄せの法則」は常に

 このように働き続けようとするものなのだ。

 

 

 

 

 

「この思考は私が望むものだろうか?」

 

「望まない思考なら、望みはなんだろう?」

 

「今、私の目の前には望まないものがあって、

 それにより心がかなり乱れている」

 

「でも、私にはその勢いを止める力がある」

 

「望まないことは、望みを知るきっかけになる」

 

「この望まないこととは反対の

 『もしもこうなったらいいな♪』を想像することもできる」

 

「宇宙は現実に起こっていることと

 思考していることとを区別しないから、

 想像や妄想の世界で遊ぶことにも大きな意味がある」

 

「『もしもこうなったらいいな♪』にも

 反応してくれる宇宙がありがたい」

 

「もちろん現実から目を背けて、

 別のもので気を紛らせることにも意味がある」

 

「気を紛らせて気分を良くするツールはいくつか持っている」

 

「大切なのは行動ではなく、

 気分や感情というエネルギーを整えること」

 

「そのエネルギーが未来を創り、人生を創造していく」

 

「そして、望まないことをきっかけに望みが生まれ、

 この世界は今のように発展してきた」

 

「私もこれをきっかけに発展していくだろう」

 

「気分を整えて、発展の流れに乗ろう」

 

「安心してこの川の流れに身を委ねよう」

 

「この川の下流には私の望みが待っている」

 

「エネルギーが現実を創るこの人生は素晴らしい」

 

「世界は素晴らしい」

 

「地球は素晴らしい」

 

「宇宙は素晴らしい」

 

「私は素晴らしい」

 

 

 

 

法則の通り、書き始めたらどんどん言葉が湧いてきますね。

 

 

「引き寄せの法則」があるこの宇宙は素晴らしい!

 

 

と思いました。

 

 


望みを言葉にする

 

「自分の望みを書くといいですよ」

 

 

「こうなりたい」という願望がある方や、

手相に「ソロモンの環」が出ている方には、

「書くこと」をおすすめしています。

 

望みという「思考」を紙に「書く」ことは、

物質化の第一歩になりますから。

 

絵やイメージが頭に浮かぶ方はイラストにしてもいいし、

書くのが苦手な方はパソコンやスマホにメモしてもいいですね。

 

 

「でも、どう書いたらいいんだろう?」

 

 

具体的な言葉が浮かばない時は、

抽象的であったり概念的な言葉でもいいと思います。

 

 

 

 

「ずっと健康でいたい」

 

「ずっと気楽に生きたい」

 

「1日1回以上幸せを感じたい」

 

「自由で楽しい人生を望む」

 

「自分の好きなことをして生きていきたい」

 

「自由で幸せな人と人生を共にしたい」

 

「自由で幸せな人たちと楽しく語らいたい」

 

「自由で幸せな人たちと創造的な関係を持ちたい」

 

「何歳になっても美しくいたい」

 

「ずっと心の成長を感じていたい」

 

「この人生を心ゆくまで味わいたい」

 

 

・・・などなど。

 

 

望みを書く時に一番大切なことは、

書いている時の「感情」です。

 

 

これは、このブログで何度も言っていることですね。

 

 

要は自分の気持ちにしっくりくる言葉なら何でもいいんです。

 

 

書きながら自然に顔が「ニヤニヤ」したり、

心が「ウキウキ♪ワクワク」踊ったり、

気持ちが落ち着いて「ホッとする」言葉なら大成功!!

 

 

これとは逆に、書いている顔が「険しく」なったり、

「こんなの叶いっこない」と心が「苦しく」なったり、

「早くこの現実を変えたい」って「焦り」が出るようなら、

 

一旦手を止めて、書くのはまた後日にしましょう。

 

 

 

 

「私は私の世界の創造者だ」

 

「私はソースエネルギーだ」

 

「私は宇宙だ」

 

 

私はこのことをブログに書いて、とても気分が良くなりました。

 

 


生命力 その2

私の場合は、去年に道頓堀のカラオケ大会に出て、
今年はまた別のカラオケ大会にエントリーしました。

 

今までの私だったら出ようとも思いませんでしたし、
カラオケ大会の情報も目に入ってこなかったと思います。

 

ところが、昨年からエイブラハムの教えを実践しはじめて、
「生命力」が上がってきたんですね。

 


「人前で歌いたいなぁ」

 

 

という欲が出はじめたんです。

 


そうすると、私の中から自然にアンテナが立って、
「人前で歌う」を実現するための情報が入ってくるようになる。

 


昨年はよく利用しているカラオケ屋さんからのメールでした。

 

こういうメール、以前なら確実にスルーしいたはずです。

 

「自分には関係ないな・・・」と。

 

 

今年は、カラオケルームで

曲の予約が入っていない時に流れる映像でした。

 

前の世界大会でチャンピオンになった人のインタビューを観て、
「これ、出てみよか」となりました。

 

 

帰ってから PCで会員登録し、

後日カラオケ屋さんで歌って録音。

 

家のPCで録音した歌を確認。

 

イマイチだったので、

また後日カラオケ屋さんに行って再度録音。

 

そして「これが精一杯かな」と思える出来の2曲をエントリー。

 

 

その内の1曲が音源審査を通過して、

次は予選オーディションです。

 

東京、大阪、福岡の3会場に分けて、

約100人が審査されます。

 

 

会場は大阪は梅田にあるビッグエコーさん。

 

受付を済ませて待合室になっているカラオケルームに入ると、

参加者の方が数名。

 

 

 

 

その中には過去に東京の本選に行かれた方や、

別の大会で優勝して賞金100万円を獲った方など。

 

そんな上手な人でも昨年は音源審査に落ちたそうで、

「ここまで来るだけでも大したものですよ」

なんて褒められていい気分になったり、

 

スタッフの方から段取りの説明を受けたりしていると、

やがて時間に。

 

 

 

 

エントリーナンバー順に一人ずつ
審査室である大き目のカラオケルームに呼ばれます。

 

 

私の順番は最後から2番目でした。

 

体操で身体をほぐしながら待っていると、

緊張している自分に気づいて少し驚きました。

 

 

「こういうの初めてやもんね。そら緊張もするか」

 

 

中に入ると、「コの字」に並んだテーブルに
審査員とスタッフの方々が7、8人。

 

昨年の道頓堀の大会は機械の点数審査で落選したので、
機械じゃなく人に審査してもらうのってええなぁと思いました。

 

 

「38番、やまだごろうです。よろしくお願いします」

 

 

イントロが始まると、
審査員の方々はヘッドホンをつけはじめます。

 


(ものまね番組の審査員と一緒や〜)

 


ちょっとニヤニヤ。

 

 

(あ!ニヤニヤすると緊張が緩む)

 

 

これは大きな発見でした。

 

 

歌詞モニターは無いので、

審査員やスタッフさんの背後にある壁を観客席に見立てて歌います。

 


時々大きく頷いてくれる審査員の方も。

 


(え?今のとこ良かった?)

 

 

(あっちゃ〜、ここミスったな。感情入れ過ぎたか)

 

 

(最後はもうちょい余韻を残せば良かったなぁ)

 


そして、あっと言う間に終わりました。

 


「ありがとうございました」

 


自分の歌をプロの人に聴いてもらえるだけで、

これ結構幸せですね。

 

 

「もっと歌えたのになぁ」という後悔もありますが、

あれが精一杯だったんだと思います。

 

 

 

そして結果を待つこと2週間ほど。

 

 

大会の公式ホームページをチェックすると・・・

 

 

決勝に残った12名の中に、

私の名前はありませんでした(涙)

 

 

六本木の会場へ行く気満々で、

何だったら世界大会のフィンランドへも行く気で

新しい曲を練習していましたが・・・残念!

 

 

結果を見てから少し落ちましたが、

落ちるにまかせていたら、

数時間後にはそこそこ復活していました。

 

 

「まぁ、こういう大きな大会の

 音源審査に残っただけでも良しとしよう!」

 

 

今はなんか楽器でも習おうかなぁと考え中です。

 

 

「生命力」、また上がってきました(笑)

 

 


| 1/50PAGES | >>

カレンダー

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

プロフィール

ブログ内検索

リンク

Amazon

最近の記事

カテゴリー

過去の記事

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

おすすめ

アミ小さな宇宙人 (徳間文庫)
アミ小さな宇宙人 (徳間文庫) (JUGEMレビュー »)
エンリケ・バリオス
アミの優しい言葉の全てに、宇宙の真理があふれています。読むたびに新しい発見があり、何度読んでも心に響きます。アミに逢いたいなぁ。

おすすめ

メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道
メッセンジャー―ストロヴォロスの賢者への道 (JUGEMレビュー »)
キリアコス・C. マルキデス
世界一のヒーラーと呼ばれたダスカロスについて書かれた本。最初は用語が難しくて読みにくく感じますが、読み進めていく内にダスカロスの魅力に引き込まれていきます。出来ることなら生前にお会いしたかった。スピリチュアル初心者にも上級者にもおすすめです。

おすすめ

ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる-
ニュー・アース -意識が変わる 世界が変わる- (JUGEMレビュー »)
エックハルト・トール
「いまに在る」とは?それを教えてくれる名著です。

おすすめ

シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる
シルバーバーチのスピリチュアル・メッセージ―真実の愛であなたが変わる (JUGEMレビュー »)
トニー オーツセン
人は何の為に生まれて来たのか?死んだらどうなるのか?迷いの中にいた時に出会った本です。シルバーバーチが私の人生観を大きく変えてくれました。白樺の名前はここからいただきました。

おすすめ

Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫)
Q&Aこころの子育て―誕生から思春期までの48章 (朝日文庫) (JUGEMレビュー »)
河合 隼雄
我が子と接することに悩む方、誰かを教育する立場にある方、親との関係に悩む方は手に取ってみてください。きっと肩の荷がおりますよ。

おすすめ

おすすめ

ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD]
ジョゼと虎と魚たち(通常版) [DVD] (JUGEMレビュー »)

甘くて切なくて悲しくて優しい物語。エンディングで流れる、くるりの『ハイウェイ』が心に沁みます。

コメント

トラックバック

その他

ブログを携帯で読む

qrcode